| 狂犬病予防業務日誌 |
狂犬病予防業務日誌
|
| とある地域保健所で臨時職員として働いておれは、クリスマ・イブの日、事務所で一人残業していた。すると、冴えない感じの老人が犬を処分したいと訪ねてきた…おれの長い夜がはじまろうとしていた。 |
| プロローグ | 07/07/26(07/10/30改) |
| 第一章 よからぬ訪問者 | 07/07/28(08/01/14改) |
| 第二章 過去の闇 | 07/07/31(08/01/15改) |
| 第三章 おれは誰? | 07/08/02(08/01/20改) |
| 第四章 明るい病室 | 07/08/04(07/08/07改) |
| エピローグ | 07/08/06(08/01/17改) |
| ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル | トラックバック(0) | 作者紹介ページ |
|
小説の責任/著作権は特に記載のない場合は作者にあります。 作者の許可なく小説を無断転載することは法律で堅く禁じられています。 |