挿絵表示切替ボタン
▼配色







▼メニューバー
×閉じる
ブックマークする場合はログインしてください。

残照の滑空機

作者:螺子花
ブログ「金属乙女」さんにインスパイアされて書いた小説です。ちょっと先の未来を想像して書いたSF。目指したのはアトムであり009です。
第1日目
2015/04/25 22:20
第2日目
2015/04/25 22:23
第3日目
2015/04/25 22:25
第4日目
2015/04/25 22:26
最終日
2015/04/25 22:27

please click!
cont_access.php?citi_cont_id=926035659&s

+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
↑ページトップへ