東方小演舞<龍>
暑い日に木陰で避暑をしていた麻耶と文にチルノが絵本を持ってきて読むようにせがんで来た。
特にやることがなかった二人はエアコンが来たことに喜び(これは文だけ)それを了承する。
読み始めた文だったが、それは絵本とは程遠い、もはや別次元の本だった!
あなたはこれを読んで突っ込まずにいられるだろうか!
敢えて言おう、無理であると!
麻耶ちゃんシリーズの小説、第3弾!
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2010年 07月 04日
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2010年 07月 06日
(改)
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2010年 07月 19日
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2010年 07月 22日
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