名前:
宵 2008-08-28 12:30
確かに、こういう状況で死ぬときに諦めは必要なのかもしれませんね。
文章が短かったせいか、すごく呆気なかった印象をもちました。
主人公の最期が潔かったので、そこまで重く感じなかったです。
長編にチャレンジしてみては如何でしょうか?
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文章評価:
★★☆☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:買わない
[S4] - - - - - - - 女性
名前:
8290A 2007-01-15 20:58
文章が上手ですね!同じセンテンス内に「の」や「に」が続いて入っている点を除けばもっと良くなると思います。特に戦闘描写は、専門用語(?)を知らない僕でも、雰囲気が伝わってきてかっこ良く感じました。
難を言えば一人称でない方が良さそうな点。「俺」をそのまま主人公の男の名に置き換えて読んでも、さほど違和感を受けない様に思いました。一人称の利点があまり活かされていないながら、文章の主客のバランスはいいので、これは三人称でこそ効果的なんだろうな、と思いました。
後、ラストも少しあっけないかも。
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得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:買わない
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| ▼コメント コメントありがとうございます。 三人称視点を苦手としていまして、書いているうちに混乱してしまうんですよね。 アドバイスありがとうございます。 次回から順次改善を図りたいと思います。 名前:灯夜[2007-01-16 11:05] | |
名前:
W4320A 2007-01-11 15:08
よく纏められたと想います。が、夜の空中戦と思わせる激しさが感じられません。被害は甚大でしょうから、もっと周辺で起きる状況を書かれたほうが迫力が出ると思いますが…。双胴の悪魔の恐怖も書いて欲しかったですね。全体に冷静すぎる感がします。ラストも死までの事象が簡単すぎるように思われました。
文章は、ホント、旨いです!
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント コメントありがとうございます。 周囲の状況や、搭乗員の心情ですね。 次回、もっと上手く表せるように頑張りたいと思います。 名前:灯夜[2007-01-12 10:43] | |
名前:
並盛りライス 2007-01-11 13:00
難しい空中戦の描写が見事な作品でした。特に我慢比べのシーンは、なかなかだったと思います。もう少し、ストーリーの方にも力を入れて欲しいなぁと思うのが私のワガママです。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
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| ▼コメント コメントありがとうございます。 次回、ストーリー面での増強を図りたいと思います。 名前:灯夜[2007-01-12 10:42] | |
名前:
山口多聞 2007-01-10 19:34
うーん。前回の作品同様上手いです。細かいところを言うと、月光が電探を積んだのラバウル撤退(1944年2月)よりかなり後だった筈、おまけに電探は性能が安定せず使い物になりませんでした。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント コメントありがとうございます。 機体は1943年8月頃の斜銃試作機のデータを元にしましたので、搭載していると考えて執筆しましたが情報不足のようで……。 今後とも精進を重ねますので宜しくお願い致します。 名前:灯夜[2007-01-10 19:42] | |