挿絵表示切替ボタン
▼配色







▼メニューバー
×閉じる
ブックマークする場合はログインしてください。

日の出を待つ背中

作者:奇行太朗
夏休みになったばかりの真夜中、海沿いの街。
スケッチブックを持つ僕に声を掛けてきたのは、自称魔法使いのお姉さんだった。
一人の高校生と一人のお姉さんが堤防の上でただただお喋りする物語。

製作時期 2009.05~2009.08
プロローグ
2016/10/28 23:00
―1日目―
2016/11/04 23:00
―2日目―
2016/11/11 23:00
―3日目―
2016/11/18 23:00
―4日目―
2016/11/25 23:00
―5日目―
2016/12/02 23:00
―6日目―
2016/12/09 23:00
―7日目―
2016/12/16 23:00
―8日目―
2016/12/23 23:00
―エピローグ―
2016/12/30 23:00
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
↑ページトップへ