名前:
水瀬愁 2008-01-15 22:35
ああ、うん……確かに、書いてて恥ずかしくなる系のお話ですね。
ちゃんと、何かを感じ取りましたよ〜。何かを(具体的に表さない件
これからもがんばってください(`・ω・´)
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 〜14歳 - - - - - - -
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| ▼コメント なによりお兄ちゃんと書くのが恥ずかしかった作者です(*^_^*) こう言う話を書くのは初めてだったのでどんな些細なことでも感じていただければ嬉しいです(^-^)ありがとうございました<(_ _)> 名前:壱琉[2008-01-16 07:43] | |
名前:
葵 凜香 2008-01-11 00:32
初めまして、グレー担当の葵凜香と申します。執筆お疲れ様でした。
楓の心の葛藤に読んでいて苦しさを覚えました。
親に女の子だったらと言われているのを聞いてしまい、そこに女の子がやって来た。
気に食わないのは当然でしょう。
それによってストレスを抱えた妹。
前半、幼い楓の耐え切れないほどの辛さがよく表れていたと思います。
読んでいて気になったのが「」と『』の乱用。
それと中盤、病院で心を開くシーン
『少し震える手で冷たい手を握る。それが最後で……。』
この『それが最後で』がどこにかかるのか、読み取ることが出来ませんでした。
あとは他の方も書かれてる『金』の薄さですね。
作品自体はキレイにまとまった短編だったと思います。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 23歳〜29歳 女性
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| ▼コメント 評価ありがとうございます(^^)/
最後で……、についてはわかりにくかったですね。一応、梓を拒む関係が終わり、新しい関係が始まると言う意味のつもりだったのですが…。もっとストレートにすれば良かったと反省しています(-_-;) 名前:壱琉[2008-01-11 23:24] | |
名前:
W8156B 2008-01-10 20:30
ようやく、本当にようやく読むことができました。
まずは企画参加ありがとうございますm(_ _)m
文章で気になったのは、「、」がもう少しあればもっと読みやすいのでは?ということです。
楓、梓の気持ちがすごくうまく表現されていて、血の繋がり以上の家族の絆がしっかり書かれていて、難しいテーマをそう重く感じさせずに書かれていると思いました。
確かに金が弱かったのかも知れませんが、私は二人の心が金だと思います。うまく言えませんが……
最後に、一点だけ突っ込ませていただきますm(_ _)m小説内では、孤児院とするほうが想像しやすいだろうとは思いますが……実際は、0〜2歳もしくは2歳半までが乳児院、それ以上が児童養護施設になります。ついそこで立ち止まって、孤児院?と考えてしまったので、書いて見ましたm(_ _)m
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - 女性
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| ▼コメント ありがとうございますm(_ _)m
今確認しましたが…確かに少ないですね(-_-;)以後気をつけるようにします。。。 孤児院についてはただの勉強不足です。
今回誘って下さってありがとうございました。色々と案が浮かんで良い刺激になりました<(_ _)> 名前:壱琉[2008-01-11 23:20] | |
名前:
イヌズキノネコ 2008-01-04 18:26
グループ小説・青を担当しましたイヌズキノネコです。
小説を読ませて頂きましたが、皆さん同様『金』のイメージが薄いような感じがしました。
もしも金という言葉をあまり使わないで小説を書こうとされたのであれば、文頭に金と繋がる神社の鐘について少し説明を加え、頭の片隅に鐘の存在を置かせて読み進めてもらうようにすれば、印象が変わったかもしれません。とは言っても、私もあまり文章を書くのは得意じゃないので参考にはならないと思いますが……f^_^;
ストーリーは家族の絆が生まれる場面を中心に、軸のしっかりした物語だったと思いました。話の流れも起伏があって、読み飽きる事がなかったです。
“手を繋ぐ事で心が通い出す”というのは、シンプルな表現ながらも非常に印象深く頭に残っています。
今後も良い作品を書いていって下さい。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 23歳〜29歳 男性
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| ▼コメント 評価ありがとうございますm(_ _)m
金がテーマなのに薄いってやっぱりダメですよね(-_-;) いえいえ、しっかり参考にさせていただきますよ(笑) 手をつなぐと言うのはシンプルでありきたりですが王道、べた好きなもので……。 名前:壱琉[2008-01-05 21:04] | |
名前:
文樹妃 2008-01-04 10:54
グループ小説「黄緑」を執筆しました、文樹妃です。
はじめまして。
二人の兄妹の物語、拝読しました。
全体的にほんわかしていて、途中あかされる事情、シリアスな場面で感情移入でき、よかったです。
まだ小学生なのにそんな複雑な事情で自己の成長を遂げる楓くんも可哀相に思えたり、それがわかっていて梓を育てようと決めた親の心もすごいと思えたり、何よりもそんなに小さいのに悲しいストレスを受ける梓も不憫でした。(感情移入しすぎ?笑)
でもそういうことを全て乗り越えて成長できた時、もっと深い絆が生まれたりするものなのですね。色々考えさせられました。
本当に個人的な感想を言わせていただくと、最後まで仲の良い兄妹でいてほしかったな〜という思いがあります。
ここで恋心を抱いちゃうと、今までのほんわか感が切ないものに変わってしまうので……(作者さまはそこを狙ったのかもしれませんが)
それから、「金」のイメージが少し薄かったように思うので、鐘についてはもう少し言及するなり、「金」でもう少し絡ませたほうがよかったようにも思いました。
勝手なことを色々書いてすみません。
これからも執筆頑張ってくださいね。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 23歳〜29歳 女性
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| ▼コメント 評価ありがとうございます。
そこまで言って頂けると物凄く嬉しいです。楓も梓も小さいながら一生懸命考えて自分の意思で行動しています。めちゃくちゃ個人的なんですが子供だから、兄だからと言って押さえつけるのが凄い嫌いなんですよね(汗)
はいはい、そこが狙いです(笑)あそこで切なさをいれれば短編と言う短い中で色々感じてもらえるかなぁと思い…(^^)
やっぱりですか(-_-;)存在感が薄いのでテーマにそってるかヒヤヒヤものでしたが描写たりませんね(^^;)
色々と感想ありがとうございましたm(_ _)m 名前:壱琉[2008-01-04 11:17] | |
名前:
針井 龍郎 2008-01-04 09:34
はじめまして。グループ小説・時任楓、銀色担当の針井龍郎です。執筆お疲れ様でした。
良かったです。二人の間のほのぼのとした雰囲気が、文章全体から伝わってくる感じで……。しかもそれだけじゃなく、しっかりシリアスな場面も折り込まれていて、物足りなさを感じさせない作品でした。
ただ、気になった点を挙げておくと、少しストーリーの前後関係が弱いかなと。描写から読み取るに、初めから神社に居たはずなのに、梓の神社に行きたいと言う発言は違和感を覚えました。最後の黄金色の鐘についても、もう少しフォローが欲しかったです。
あと、些細なことですが、『ゆう』よりも『言う』に直したほうが読みやすいのではないかと感じました。なんか、偉そうに書いてすいません。
これからも執筆頑張ってください。以上、針井龍郎でした!
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - 男性
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| ▼コメント ありがとうございますm(_ _)m
描写が足りなかったですね。頭の中では長い階段の先に神社。楓達はその前にいると言う事にしていたのですが…。
やはりまたまだ修行がたりませんね(-_-;)
評価ありがとうございました(^-^) 名前:壱琉[2008-01-04 11:05] | |