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この作品には 〔残酷描写〕 が含まれています。

なんとつまらぬ神世界

作者:鷹隼 籠
20XX年、世界の最先端技術を駆使して作り上げられた沿岸都市"神夜町"。そこの1都民として平凡な生活を送っていた社蒼輝(やしろ そうき)だが、新年度早々、転校してきた親戚を名乗る白銀の髪の少女、社狐白(やしろ こはく)と出会うことになる。
放課後、自分がどうしてここに来たのかその目的を話すと言う狐白を連れて知り合いのカフェを訪ねるのだが、そこで聞いたことは常識の範疇では追いつかないことばかりだった。疑念に戸惑う蒼輝を畳み掛けるように告げられたのは、妹の命が狙われているという事実。
これは世界を巻き込んだ大戦争だということを、彼はまだ知らない。
律動の朝
2017/07/24 02:28
白銀糸の少女
2017/07/24 08:14
かふぇたいむ
2017/07/28 18:24
不穏の幕開け
2017/08/03 14:55
銀狼王
2017/08/07 16:12
一難去って
2017/08/11 06:48
哀しみの果てに
2017/08/16 00:44
鍛錬
2017/08/25 01:51
柔剣
2017/12/15 01:51
基礎の太刀
2017/12/17 16:03
平穏な日々に忍ぶ
2017/12/20 22:59
白毛玉とねぼすけと
2017/12/23 20:21
戻りつつある日常
2017/12/26 21:54
カゼヨミ
2017/12/29 23:08
operation:S
2018/01/03 18:48
operation:T
2018/01/06 15:19
作戦部隊
2018/01/09 21:39
暗雲の鼓動
2018/01/13 17:43
前哨戦
2018/01/15 09:53
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