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現実と平面のBorder line 作者:谷岡龍一

第1章:基礎情報、すべての始まり篇

7/9

<番外編1> この作品の方針について

 どうも皆さん初めまして。谷岡龍一です。
 最近、「現実と平面のBorder line」という小説を細々ながら書かせてもらってます。
 さて、この小説ですが第1章が完結しましたが、正直、まだ何もわからないという人が多いのではないかと思います。
 それもそのはず、次の第2章につなげるために僕がとっさに考えた章だからです。要は、この章はまだあらすじの途中といっても過言ではないほど、話が進んでいないのです。
 これ以上いろいろ言うとネタバレになってしまうので、物語の内容については話を終わりにして、本題のこの作品の方針ですが、3つの大きな方針の下で執筆していこうと思っています。

 1.基本的に会社名、団体名、人名は、プライバシーの観点を自分で判断し、運営から注意喚起のメッセージが来ない限り、実名で行こうと思っています。(一部架空の会社や法律があります。)
 2.基本不定期更新で行こうと思っています。
 3.時代背景は「2030年」ですが、2017年までの出来事は、事実に基づいて、一部架空も入れながら構成していこうと思っています。参考文献といたしましては、生活総研様の「未来年表」、再開発調査兵団、その他の資料を参考にさせていただいております。(そのため、新たな出来事が増える可能性があります。)

 上記のこととは別に、物語の補足やギャグ回などで番外編が入ってきます。



 このように、読者の皆様にとっては非常に注文の多い小説でございますが、これからも、何卒宜しくお願い致します。
 ※なお、番外編の投稿につきましては、活動報告の更新がありませんのでご注意ください。
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