名前:
小雨 2007-07-21 03:01
天才という存在について、あなたの考えはドストエフスキー氏に似ていると思います。
(だいたい意訳&要約すると、こんな感じです。)
「天才は何をしても良いが、今をいきる普通の人には、理解されがたく、排除されてしまう。しかし、後世の人々には認められ、崇められる。」
(よろしければ、「罪と罰」読んでみて下さい。手塚治虫先生の漫画バージョンもありますので…)
それと、いじめの描写に少し現実味が足りなかった気がします。なんだか、復讐(攻撃)をする為に、いじめを付け足したような感じがちょっとだけしました。
なんやかんやで、復讐とかいじめとか色々(安直な提言が)禁忌的なものを取り上げていますが、そのリスク性を背負ってでも、伝える価値のある作品だったと思います。
この作品は、決して悪い物ではなかったと結論付けたいと思います。
長々と、ごめんなさい。次回作品に期待していおります。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★☆☆☆ 出版:わからない
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| ▼コメント ありがとうございます!!
いじめをもう少し強く強調したほうがいいんですね。
自分で読み返して「いじめ」がやっぱり印象付きませんね・・・
評価ありがとうございました。 名前:瀬々菜[2007-07-21 21:18] | |
名前:
金城 ユウ 2007-07-21 01:06
最後まで読ませていただきました。
この手の復讐劇というやつは、読んでいてスカッとするものが多いのですが、何でしょうか?澱がたまったような鬱さは…
たぶん、上からモノを見ている主人公の性格にも起因しているのでしょうが…
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 評価ありがとうございます!!
最後まで読んでいただき、うれしい限りです。
名前:瀬々菜[2007-07-21 21:21] | |
名前:
ルリト 2007-07-20 20:40
長い作品ですがとても読みやすかったです。一行が少ないのがいいですね。とても面白く最後まで読ませていただきました。が、現実問題、いじめられっこは【復讐】なんて考えないような気がします。あくまでも勝手な予想ですが………なんか上目線のコメントでごめんなさい!良い作品でした!
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
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| ▼コメント そうですねww 確かにあまり復讐は考えなさそうです! まァ、あくまでも空想上の話ですから。 次の作品も見て評価してくださいね♪ 名前:瀬々菜[2007-07-21 21:23] | |