名前:
鳥居なごむ 2008-03-12 19:44
題材がいいですねぇ。私には絶対に浮かばなそうな物語です。
一人五分企画をやっていて、ふと本家が気になって調べて
いるうちに見つけました。
短編好き〜にはたまらない作品でした。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 23歳〜29歳 男性
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| ▼コメント なごむさん、どもも〜。 あれ?この小説、五分企画から外したはずなんだけどな・・・まだどこかでつながってたのかしら。 題材、良かったですか?えへへ。 そう言っていただけると嬉しいです♪ 感想どもありがとです。m(_ _)m 名前:卯月海人[2008-03-13 05:41] | |
名前:
松尾大生 2007-12-28 23:00
面白い! こういう、さりげない話、大好きです。コロッケ屋のばあちゃんやりますねえ。けしてまとまっていないお話ではないですよ。沈黙のシーンの周囲の描写、秀逸だと思いました。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 40歳〜49歳 男性
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| ▼コメント 感想どもどもです。(^ ^) 今回はコロッケ屋でしたが、こういうおばあちゃんいますよね。なんか全てを見透かしてるようなおばあちゃん。 自分も好きなキャラです。 描写が秀逸とは・・・照れますね。("▽") どうもありがとうございました〜。 名前:卯月海人[2007-12-29 05:54] | |
名前:
秀 2007-12-16 08:11
何気ない日常の1ページをうまく切り取ってあるな〜と思いました。
主人公や店のおばあちゃんのみならず、コロッケもおいしそうだし、背後を通り過ぎる通行人も脳裏に浮かんでくるようで、とてもほっこりした気持ちになれました。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 何気ない日常の1ページを感じ取っていただけて嬉しいです。 日常って、こういう小さな発見やつまづきの連続ですよね。 ほっこりしていただけたようで幸いです。 どうも感想ありがとうございました。(^ ^) 名前:卯月海人[2007-12-16 18:51] | |
名前:
秋 2007-08-19 16:10
コロッケ美味しそう!
今夜のおかずをコロッケにしたくなっちゃいました。私は肉屋のも好きです。
お婆ちゃん やり手ですね。わたしも 間違いなく買っちゃいます(笑)
『私の猫を知りませんか』のあとに この作品を読んだので これも文学ジャンルだけど、もしかして?と ビクビクしながら読んでました(笑)
楽しませていただき ありがとうございました。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 二作も続けて読んでいただけて光栄の至りです!
コロッケはおいしいですよね〜。 肉屋のもサイコーです! コロちゃんコロッケが倒産したのはまことに残念です。(T T)
>『私の猫を知りませんか』のあとに この作品を読んだので これも文学ジャンルだけど、もしかして?と ビクビクしながら読んでました(笑)
いやいやいや、いくら私でもジャンル「文学」には・・・・・・・。 それもいいなぁ。(にやり)
楽しい作品を作るのが自分のモットーです。 楽しんでいただけたようで幸いです。(^ ^) 名前:卯月海人[2007-08-19 22:00] | |
名前:
珈蕗空鳥熾 2007-08-07 22:11
初めまして。懐かしいなと思いながら読んでいました。今は揚げ物屋さんに行くより、スーパーで買う事が多いので;。
情景まできっちり書かれていて、コロッケの良い匂いがしてきそうです。日本語一つで興味がそそりますね。
私の地域では普通のコロッケも“ミートコロッケ”と表示されています。出来立てが一番美味しそうで、読んでいると思わず食べたくなりました。
一項、「お惣菜に寄る事もなく」とありましたが、どこかお店なら「お惣菜屋(店)」か店名など、場所を現す表現も入れる方が自然で良い気もしました。
それでは失礼致します。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 読んでくださってどうもありがとうございます。 ミートコロッケですか〜肉が多めなんですね、きっと。お惣菜屋さんのコロッケは、見てると食べたくなりますよね〜。 ご指摘の箇所は、脱字です。(_ _;) 「屋」が抜けてますね・・・。見つけてくださってどうもありがとうございました。(^ ^) 名前:卯月海人[2007-08-08 06:01] | |
名前:
鋳金ダラ 2007-07-21 18:23
拝読させていただきました。
私が昔住んでた家の近所にもこういうお店がありました。こちらはコロッケではなく『特別スイカ』でしたが…(笑)案の定、私の父が捕まってしまい、一玉購入しました。そんなこんなで主題には非常に共感しました。ただ、やはり多少盛り上がりに欠けるように思えてしまいます。が。この主題で盛り上がりは必要ないのかなぁと。これはこれで良くまとまっているので特に問題はないかも、です。では、この辺で。これからも頑張ってくださいm(__)m
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 読んでくださってどうもありがとうございます。
特別スイカですか!それは気になりますね。(笑) 値段しだいで自分も買っちゃうかもです。
確かに盛り上がりは気にして書いてなかったです。むしろさりげなくしたかったので、渡部に驚かせすぎたな〜と反省しました。お婆さんの答えがインパクトを求めてるみたいに見えちゃいましたね。 結局「誰しも自分は特別だとちょっと誇らしげに思う部分を持っているんだけど、実はそれほど特別じゃない、と知った時の気恥ずかしさ」を表現したかったのですよ。うまく表現できてなかったみたいで残念。(_ _;) でも良くまとまってると言っていただけて嬉しいです♪ どうもありがとうございました〜。 名前:卯月海人[2007-07-22 00:13] | |
名前:
継続 2007-07-21 12:01
腹が減ってる時に読んだのですが、コロッケを食べる描写のところで、冗談抜きでよだれでました
うまいです、文章もコロッケも
ごちそうさまでしたm(__)m
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 読んでくださってどうもありがとうございます。 コロッケ美味しそうでした?(笑) 友人に第一稿を見せたら、美味しそうすぎて普通のコロッケぽくないって言われたので、できるだけ抑えた描写にしたのですが・・・(笑) 自分の文章はともかく、コロッケは美味しいですよね!自分も大好きです。 お褒めいただき誠に恐縮です。(^ ^) こちらこそ、ごちそうさまでした! 名前:卯月海人[2007-07-21 14:34] | |
名前:
W2832B 2007-07-20 22:03
おう、初めて卯月さんの読ませてもらったが読みやすくてユニークな話だったぜ。
俺のとちがって、きちんと小説してる。が、なにか足りない気するな。オチが読めるのと内容にあった文体じゃない感じした。
でも万人受けする作品だと思うぜ。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:買う
[S4] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 読んでくださってどうもありがとうございます。(^ ^) なにかが足りない・・・ですよね〜。じゃがコロに対する考察が実はつらつらとあったんですが、文字数オーバーで削除しちゃいました。きちんと全体の文字バランス考えて書かなきゃいけませんね。 文体が内容にあってない・・とは初めて聞いた意見ですね〜。おっさんぽい文体で書いてみたんですが。 オチが読めるのはそうですね。もっと読めない展開のお話を作りたいところですね。(_ _;) 発想力が貧困で、なかなか独創的なお話が書けないのが自分の悩みです。 ではでは。どうもありがとうございました。(^ ^) 名前:卯月海人[2007-07-21 06:29] | |
名前:
工場長 2007-07-19 21:58
作品読ませていただきました。
商売上手なおばちゃんに脱帽って感じです。自分もその店の前通ったら気になって買ってしまうんだろうな…。身近にありそうなネタで楽しかったです。
それでは企画お疲れ様でした。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 評価どうもありがとうございます。 ちなみにこのネタ、実際自分が通りがかった店で見つけて「おや?」と思ったのがきっかけです。買おうかどうしようか迷いましたw で、ああ、これはお店の方の作戦かな?と思ったので、ネタにしてみました。 楽しんでいただけてよかったです。今回は「身近な題材」に挑戦してみたかったので身近に感じていただけると嬉しいです。 では、どうもありがとうございました。(^ ^) 名前:卯月海人[2007-07-20 05:55] | |
名前:
弥生 祐 2007-07-19 20:20
企画とは関係無しで、普通に読ませて頂きました。
コロッケを題材に独創的なストーリー、とまで言い切れなかったですかね。
着眼点はいいんですけど、やはりこうゆう作品は主人公が驚くほどに、読み手が受けるインパクトがあったかと考えますと、少し弱い気がします。
過分に私が同種の作品を読み慣れているせいもありますけどね
(^^ゞ
ちなみに個人的には文学ぽっさは感じられませんでした。もう少し哲学的な独白が欲しいところでしょうか。
文章は、とにもかくにも読み易いので星四にしましたけど、ちょっと甘めです。(偉そうでごめんなさい)
う〜ん何故か卯月先生の作品は、いつも辛口批評になってる気もしますけど、多分、筆力自体は普通より高いので、あとは卯月先生ならでは!
と、いうような味が欲しいからかも知れません。
また期待させて頂きます。企画へは間に合いませんでしたけど、執筆ご苦労様でした。
m(_ _)m
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 評価どうもありがとうございます。 インパクトが弱い・・・そうですね〜。ごもっともですw なかなかいいアイデアが浮かばないものですね〜・・。これって天性の素質のような気がするから、それって致命的?とかしょんぼりです。あ、別に弥生さんのコメントにしょんぼりじゃないですよ!普通にいつも感じてることなので。
自分への辛口評価は気にしないでくださいな〜。ひとえに自分の未熟さゆえと思いますし、弥生さんはむしろ優しいと思ってるくらいですからw 筆力が普通より高いと言っていただけて嬉しいです。(^ ^) でも気のせいか自分の周りはみんな当たり前のように文章がお上手で、今はこのレベルが普通なのだとしたら、自分は平均に達してないような気がしちゃうんですけどね・・・。 まぁ、自分はマイペースにレベルアップして行きたいと思ってますので、これからこれから!と思って頑張りますよ〜。 では、どもどもでした! 名前:卯月海人[2007-07-20 05:49] | |