ドSな俺と、ドMなアイツ

▼携帯版▼
QRコード










小説家になろうは投稿型の小説サイトです。

小説投稿説明





+四半期評価システム試験中+
現在、各種小説ランキングでは参考評価(旧総合評価)をランキング用得点として利用しています。近日中に切り替え予定です。




参考評価 ★★★★★291pt
文章評価:★★★★★
作品評価:★★★★★
300pt満点/平均点方式
四半期得点 36pt
対象期間:2008年4月〜2008年6月
加点方式/ランキング用の得点です
評価する | 小説評価/感想について | すべての得点








++++注意+++++
評価、感想には小説のネタバレを含む場合があります。
また、利用者を不愉快にさせてしまう酷評を含む場合があります。


全部で116件の評価または感想があります。
↓評価または感想は下に隠れています。スクロールしてご覧下さい↓









   


評価/コメント確認

名前:フラン  2008-07-09 12:21 
ちょー面白くて一人で笑ってます……!!
早く続きが見たい!!と思います……!!




文章評価:★★★★☆ 作品評価: ★★★★★ 出版:わからない
この評価はパソコンで送信されました
[S4] 15歳〜17歳  女性

▼コメント
ああ!後☆一つ!!おっしい!!
でも、笑ってくれて、有難うです。
これからも笑ってやってください(笑
続き、頑張って書きます!!
名前:下弦 鴉[2008-07-11 17:37]
ID:116



名前:飛焔  2008-07-06 19:54 
A「隊長! セットできました」
和「サンキュな名も無きAさん」
将「こんなおおきなスクリーンなんて出してどうするの?」
駿「ん? ああ、なにやら、『お客様が城の中の様子がみれないじゃないか!』って、文也が言い出して、和也(偽)がどこかに連絡して和也(真)が指揮をして配置したんだ。ほれ、場内に和也の僕達がビデオを回して写してるんだ」
瑠依「……お兄ちゃんが居たような……?」
宮鷹「零時……お前ってやつは……」
駿「んで…」
和「着替え終ったかぁ?」
将「う、うん……。でも、本当にやるの?」
和「大丈夫だ、飛焔が準備してるから」
駿「んじゃ、確認するぞ。俺が赤繋がりとなんか似てるからで『羞』」
将「なんか知らないけど、“ち”繋がりで、僕が『恥』」
和「オレが余りで『心』」
「「なんでだよ、なんでやるんだよ」」
和「お客様に少しでも楽しんでほしいと…」
駿「見せてればいいだろう」
将「うん。」
和「ちぃちぃちぃ。ただ、見るだけじゃ、疲れるだろ」
駿「だからって……」
将「コンサートじゃないんだから」
和「お客様にご側路していただくワケにはいかないし。舞台が勿体無いじゃないか」
駿「だからって……」
将「はぁ〜。さて、仕方ないよ」
駿「ぐ……」
和「名も無きA、暗転ッ!」
A「了解!」
和(振りつけ大丈夫だろうな?)
駿(一度見たら大抵の事はわすれねぇよ)
将(カズこそ、大丈夫?)
和(ったりめぇだ)
A(スポット入ります!)

駿「顔をあげなよ」
将「もう泣くなよ」
和「大好きだから」

飛焔(それ、失恋ソングゥゥゥウウ!! ってか、名も無きA CD入れ替えたな!!!)

※これは評価ではなく感想です
この感想はパソコンで送信されました
 〜14歳  男性

▼コメント
な、名も無きA……。

慎吾「どした?」

その手があったか!!

慎吾「なんだよ!」

いや、最近キャラの名前考えるのがめんど―――。

慎吾「それ以上言うな、分かったから」

え?でも、あちら様は

慎吾「行¥いったらお前、作者としてやっていられなくなるぞ」

まあ、困っちゃうわ。

慎吾(うわぁ、スゲェー棒読みぃ)

♪しゅーちしんしゅーちしん
 おれたちっはぁ

慎吾「急になんだよ!」

いや、こっちの歌の方が好きだったから、口ずさんでみた。

慎吾「あっそ」

もう、いろいろとお世話になっちゃってすみません。
これからもこんな馬鹿な私達をよろしくお願いします。

慎吾「よろしくぅ」
名前:下弦 鴉[2008-07-11 17:36]
ID:115



名前:コロコロ  2008-07-05 14:10 
ひっさしっぶりー!!

ア「テンション高ぇな。」

イエス。
いやぁもうこれ、劇じゃないですね、激ですね。

ク「いえ訳わかりません。」

影薄くんも頑張ってますね。

恭「影薄じゃない!彼には小橋という立派な名前が」
ア「死ね影薄太郎。」
【ズドバキャ!!】
恭「ぐぶお!あ、アルスちゃん、何故ぇぇぇぇぇぇ…ガク。」

…あ、影薄事情知らなかったっけ。

龍「…ねぇ、オオサカジョウってなぁに?」
ア「ん?大阪城ってのは【以下略】だ。」

説明クソ長いので省略。

ク「…いいんですか?」

いいんだよ。

ん〜、久しぶりに読んだから何故か新鮮味が伝わりました。何故でしょう?

ア「わかった奴にはもれなく瀬川のカツラをプレゼントフォーユー。」
龍「?つまり、どうゆうカツラなの?」
ア「ツルッパゲのハゲッハゲのバカ丸出しハゲのチビ。」

久しぶりにフィーバーしてんじゃねぇよ。

え〜、それではまた頑張ってくださいね!

ア「じゃあな…ハゲ?」
ク「聞かないでください!」
龍「バイバーイ!」
※これは評価ではなく感想です
この感想はパソコンで送信されました
 18歳〜22歳  男性

▼コメント
慎吾「誰がハゲじゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

おお、久しぶりに叫んだねぇ。

慎吾「叫ばずにいられるかっ!」

嬉しいんだねぇ、ホント、可愛いんだからぁ♪

慎吾「ぶん殴るぞ」

非暴力不服従

慎吾「ガンディー!?」

ガンジーともいう。

慎吾「どうでもいいっ!」

新鮮味って言うか、ただ単に、ネタが尽きたんで、書く感じが変わった(?)んだと思います。しばらく書いてなかったんで……。

慎吾「ヘタレてるからだ」

関係ない!!

慎吾「まあとりあえず、龍二!俺はハゲじゃない!それだけは覚えとけ、この野郎!!」

んでは、またよろしくです。

名前:下弦 鴉[2008-07-11 17:32]
ID:114



名前:八代ゆかな  2008-06-08 23:22 
 この作品の主人公は私と似ていて、その周りにいる変人さんたちも私の身の回りにいるある人物にそっくりで恐ろしいです(笑)。
 その人物はこの作品に出てくる変人さんたちが寄り集まって出来たような人間です。本当に主人公の瀬川君に軽い同情を覚えてしまいました。特に森野さんにそっくりなんです…でも、あの人の場合Mだけど、誘ってののしられるのが好きみたいで。
 個人のことになってしまいましてすみません。作品、共感しながら読ませてもらっているので大変面白かったです。




文章評価:★★★★☆ 作品評価: ★★★★☆ 出版:買う
この評価はパソコンで送信されました
[S5] 〜14歳  女性

▼コメント
感想と評価、有難うございます!

え!?こ、こんなに、こんなに変人様方が身の回りに!?って、自分で言っちゃっていいことなのか?
まあ、そんな事はさておき、かなり苦労されてるようで、ごしゅう……お疲れ様です。
この作品の登場人物たち、一応私の周りにいる人達がイメージで作ってあるんです。まあ、ここまでへんではないですけど……。
面白いと言っていただけると、とても嬉しいです。心が勝手に一人で踊りだしてしまっています。

ではでは、またの機会がありましたら、そちらにも窺おうかと思います。
ゼヒまた来てくださいね。

本当に、感想と評価、有難うございます!
名前:下弦 鴉[2008-06-15 20:20]
ID:113



名前:飛焔  2008-06-02 19:28 
文也「……【カチィ】
『それがらしくねぇんだよ。お前に笑ってもらえるように努力した奴の気持ちを、ちゃんと受け止めたか?お前は、そんな奴らの顔さえ見ない。今のお前も、俺の顔をみようとしない。俺は元気だ、お前の傍にいて、お前の話を聞く。変な事を言えば、笑い飛ばしてやろう。変な行動をすれば、すかさず止めてやろう。気にくわねぇんなら、面と向かって言え。俺の顔見て、思い切り大嫌いだと言ってみろ、近寄るなと言ってみろ。そしたら俺は、お前の場所を、他の奴のために使うから。でも、でも今はさ、お前のためにあるんだよ、俺の傍(となり)は。資格?なんだそりゃ。そんなの関係ねぇだろ?俺はどんな奴が傍にいても、そいつのありのままを受け止める。狩燐だって小橋だって、斎賀だって葛野木だって、誰でも受け止める。何度だって、受け止めるさ。俺の隣にいるべき人は、俺が決める。怪我なんて、時が経てば気付かねぇうちに治ってるもんさ。それに、人が傷つくのは当たり前なんだ。怪我するのだってそうさ。一々こんな事気にしてたら、自分の身がもたねぇ。だからさ、人は忘れる事ができる。その時どんなに気にしてても、忘れる事でまた前を向ける。お前がこの事を忘れるべき時は、今だ。すぐにとはいかねぇけど、忘れて人のためになる事だってあるんだよ。お前はここに、俺はここにいる。それだけの事さ。怪我なんて関係ねぇよ。俺の傍にいていいのは、お前だよ、森野』

テメェが言った言葉だ阿呆」
うわぁ、録音してやがったし、しかも綺麗に森野ちゃんの言葉を排除しやがった。どうも、飛焔です。
零時「それより……瀬川に仕掛けたんだがな? バナナの皮」
文也「なに? クソ……まさかだ」
悪だな。
宮鷹「それより、なんで3つ持ってるんだ?」
文也「いや」
文也「前々回だかいつだかに」
文也「オレの名前が3つぐらい呼ばれたから」
文也「だから、荒川文也と…」
和也「雨宮和也(オリジナル)と…」
和也「雨宮和也(レプリカ)で行く」
『分離したぁぁぁぁああああ!!!!』

「ハゲ」「バカ」「チビ」
「「「ザァァァァァァァァァァァァァァァァァァァコッ!!!」」」
お前からみたら殆ど雑魚だろ?

※これは評価ではなく感想です
この感想はパソコンで送信されました
 〜14歳  男性

▼コメント
ワオ!見事な録音!
そして恐るべし、雨宮様方……。

慎吾「覚えてねぇ」

あくまで白を切るか!

慎吾「覚えてねぇもんは、覚えてねぇ」

森野「貴方の言葉を信じたのに!」

慎吾「ウザい」

森野「愛の告白だと思ったのに!」

慎吾「ないな」

森野「心配してくれてたんだと思ったのに!」

慎吾「いつ?」

……悪魔め。

慎吾「なんとでも言え。ただし、アイツらみたいな呼び方やめろ」

ハゲとかチビとかハゲとか?

慎吾「ほぼハゲだし!」

だって、もう定着してんじゃん。

慎吾「作者のお前が認めたからだろ」

いや?認めてないよ、うん。
……確か。

慎吾「おい!確かってないんだよ、確かって!!」

じゃあ、また次回ぃ〜。

森野「私の活躍を括目せよ!!」

慎吾「強制終了かけたし、人のセリフパクった!!」
名前:下弦 鴉[2008-06-07 20:52]
ID:112



名前:飛焔  2008-05-21 22:33 
文也「……ふっ。言葉とは怖いものだな」
どうしたの。
文也「前回の感想の所で瀬川だっけ?「ハゲちゃうわぁ」だか、叫んだだろ」
うん。貴様がハゲって叫んだからね。
文也「って事は、ハゲちゃうんだろ? 未来進行形で?」
うわぁ!? 文字のマジック!?
文也「HAHAHA」
それより、感想感想…

駿「影薄には底力なんかねぇよ……」
名「そうね。所詮は……」
黒ッ!?
レナ「ヒロインたって目立つのはないよ…」
飛鳥「私……本編で死んでるし」
黒い!? なんで黒いの!?
文也「所詮、主人公いえど、オレは傍観者だ。何をしたって意味はないんだ」
真琴「守りたい者も守れないで主人公って……なんだよ?」
何故だ!? 何故にこんなにも黒いの!?
『どうせ……どうせさ……』

零時「明日は瀬川の晴れ舞台だぞ?」
『!!!』
文也「しまった!」
駿「小橋ッ!!」
真琴「俺、関係な」
飛鳥「私も幽霊だし…」
レナ「行かないと!」
名「………そだね」
何故だ? このテンションの落差は!?

文也「では、ばぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」
しつこいよ?
※これは評価ではなく感想です
この感想はパソコンで送信されました
 〜14歳  男性

▼コメント
ギャアッハハハハハハハハ!
はらが、腹がよじれて、内臓的なものが、五臓六腑的なものが出てきそうだよ、プクク。

慎吾「……(怒」

ふふっ、そう怒るなって。お前がいけないんだからさ。

慎吾「文化祭に来たら、しばきたおしたる」

逆にやられるのがオチだけどね。てか、零時さんに連れ去られる運命だしね。

慎吾「何!?聞いてないぞ!!」

ああ、死んでるとか、関係ないとか、飯リキにしないで遊びに来ちゃってください、はい、招待状。これがあれば、普通に入れますんで。

慎吾「そんなもん、焼き捨てろ!!」

無駄だよ、もう送っといたもん、全員分。

慎吾「なにぃ!?」

ではでは、またお会いしましょう!!

慎吾「お前こそ、ばぁぁぁぁぁぁぁぁかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

……低レベルだな、お前……。
名前:下弦 鴉[2008-06-02 18:55]
ID:111



名前:春野夜風  2008-05-20 00:06 
どうも僕は春野。流浪の物書きさ。
などとわけの分からないことを言ってみた。
後悔しかしていない。(オイ

てことで、夜風です。
文化祭の準備がこつこつと進んできましたねぇ。
影薄君の余命もこつこつと縮んできましたねぇ。
そんな勇者カゲウス君に朗報だ。人間って飛び降りても意外と命は助かっちゃうみたいだよ?
病院のベッドで一生を終える可能性大ってことだね♪
だから、落ちるときは頭から。
さすれば即死間違いなしじゃ。
でも、勇者がいないと世界が救われないので、死んではいけません。
都合よくボッタクリ神官とか甦生魔法とかがあるなら別ですがww
あと、森野さんの出番が少ないというか、出てきて一瞬でフレームアウトというか、まぁつまり出番を増やしてくれると嬉しいかなぁって思うわけです。
あと狩燐とかも。
まぁ、更新しないといけないとか、期待に応えなきゃいけないとか思って切羽詰った状況で書いても納得のいく作品に仕上がらないというのが春野の経験談です。
お互い肩の力抜いて伸び伸びやりましょう。

では。
m(_ _)m

※これは評価ではなく感想です
この感想はパソコンで送信されました
 18歳〜22歳  男性

▼コメント
ヒロイン、……そういえば、出してないな……。

慎吾「一生出すな」

大丈夫です。文化祭が終われば、ラブラブさせるんで。

慎吾「殺すぞ」

まあ、狩燐はそのうち出ますよ。お気にですから♪
でも、納得のいく文章は、絶対に書いているので、ご安心を。はたから見れば、ネタ切れ気味ですが……。

慎吾「まあ、仕方ないんじゃね?」

時間がないっちゃ、ないんだよね。学校が遠過ぎるんだよ。ネタ考えても、部活の後は忘れちゃってるし。

慎吾「ダメダメだな」

いうな。

慎吾「まあ、頑張れ」

お、おまえからそんな言葉が聞けるとは……。

慎吾「一応お前が居ないと、固まったままで、肩こるからな」

……。

慎吾「何故黙る?」

気にするな。
ではでは、またの機会にお会いしましょう。

慎吾「これからも頼りない俺の作者をよろしく頼むぜ」
名前:下弦 鴉[2008-05-21 21:27]
ID:110



名前:摩璃藻  2008-05-18 23:44 
どうもこんばんわ、早速やってきた摩璃藻です! ちょっと遅い? これでも返信してから必死で全話読んだんですよ! 親に叱られながら!
「で、何で俺を連れてくるんだ」
いやあ女装いいですよね女装! しかし瀬川君、慎吾きゅん……大好きだ。
「無視か!? つうかキモい」
そんなキミには、ミニスカナース服と眼鏡をプレゼントしちゃうゾ☆
「うおおい!? 何してんだよ!」
ヴィルドも着たいの?
「エンリョシテオキマス」
なんか、デジャヴ……。
しかし、このテンション! ノリ! もっと早く読んでたら良かったのに……! 悔やまれます。
「あー……セガワとやら。まあがんばれ。うん、その……はげない程度に」
もしあれでしたら、コイツを少しサンドバックにしちゃっても構いませんから☆
「ふざけんな! ていうか、何でそんなにテンション高いんだよ!?」
夜だから。
「一言!?」
おっと、そろそろエリカに頼んだ隠し撮り写真が焼きあがる頃かな
「誰のだよ!」
全員。
「マジで!?」
皆好きだから! 一番は慎吾きゅんだけどね! 二番はコバッシー。
「……何で?」
虐めたゲフンゴフン。
では、この辺で♪
「……じゃあな」




文章評価:★★★★★ 作品評価: ★★★★★ 出版:買う
この評価はケータイで送信されました
[S5] 〜14歳  女性

▼コメント
きゃあああああああ!!

慎吾「ど、どうした作者!!」

ほ、星が、星が%$&(#”%&(!?

慎吾「言葉になってないぞ!」

ほしゃか、ほやかふぃっふぁいぃ……。←死

慎吾「作者!?おい、どうしたんだよ!?作者ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

てことで、こんばんわ、摩、摩璃藻様!

慎吾「落ち着け、それでも作者か」

ああ、これでも作者さ。馬鹿でもアホでもマヌケでも、作者だ。

慎吾「……返す言葉もない」

……。
どうも、すみません、返信送れちゃって。
感想に評価まで頂いちゃって、緩みまくっている私の涙腺は刺激されまくりです。ホントに。

慎吾「慎吾きゅんとはなんだ!」

いいじゃんか。可愛いし。

慎吾「嬉しくねぇよ」

小橋「あの、俺、コバッシーじゃないんですけど」

ま、そういう細かい事は気にするな、瀬川みたいにハゲるぞ。

慎吾「ハゲてねぇよ!てか、いらねぇよ!こんなもん!!」

あ!人様からもらったものを投げるとは、どういうことだ!

慎吾「俺は男だ!断じて女ではない!」

女顔め。

慎吾「しばき倒すぞこら」

じゃあ、サンドバッグ代わりの人、雇う?

慎吾「人様のキャラ、何だと思ってんだ!!」

人様の大切なキャラだよ!

慎吾「……もういい、疲れた、帰る」

えぇ、待ってよぉ、慎吾きゅん〜。

慎吾「……キモいっての!」

小橋「そんなこんなで、作者と瀬川の鬼ごっこが始まったわけですが、何気に俺って、人気者……。(笑
まあ、作者も喜んでるみたいですし、また暇を見つけて遊びに来てくれると嬉いっす!」

また会いましょうね!摩璃藻さん!!

慎吾「小橋なら、いつでもいじめていいぞ!!」

小橋「……え?えぇっ!?」
名前:下弦 鴉[2008-05-21 21:22]
ID:109



名前:飛焔  2008-05-18 12:51 
ども、番外編始めました、飛焔です。
文也「トレジャーがとレジャーになってます!」
零時「劇の練習が激の練習になってるな」
宮鷹「怒る練習か?」
まぁまぁ……あれ? 駿も居たよね?
文也「あ、ああ……。アソコに……」
レナ「瀬川×小橋……ふふふ」
あれは?
文也「腐肉女子の本能を隠し持った阿呆だ」
零時「BLか…」
宮鷹「その先だ…」
駿「ふふふ……」
ああ。わかった……。うん。作者だから何があったかわかった。
文也「その、アレだ。小橋は謙虚になりすぎだ……。自信を持っても良いんだよ別にオレみたいな出生でもないし……お前はその場に居るんだからな」
おお、優しい……。
文也「ただ、死んでも誰も気がつかないだけだ」
ヒドッ!!

文也「さぁて……はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁげぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
またかぁ!?
※これは評価ではなく感想です
この感想はパソコンで送信されました
 〜14歳  男性

▼コメント
慎吾「ハゲちゃうわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

小橋「泣かせてくりゃれぇぇぇぇぇぇ!!」

まあ、ここそれぞれにダメージを受けたようで。

慎吾「お前は?」

私?

慎吾「ヘタレた文章、直されてるだろ?」

へタレ言うな!いいんだよ!もう直したから!!

小橋「復活早くてうらやましいなぁ」

慎吾「お前が遅すぎるだけだ」

瀬川×小橋=普通の人。だよね。

慎吾「……認めたくないが、だな」

小橋「弱くもなく強くもなく、至って普通の人になるな」

てかさ、主人公はさ、小橋死んだら泣く?

慎吾「その前にきづ……泣かねぇな」

小橋「気付かないって言いかけただろ!文也さんと同じ事思ってたんだろ!」

慎吾「ちげぇよ!気付かないんじゃなくて、気付けないんだ!!」

小橋「結果むなしいぞ!!」

HAHAHA.

慎吾&小橋「笑うな!!」

ではでは、番外編を覗くため、失礼しまぁす。←全力疾走

慎吾「逃げるなぁぁぁぁぁぁ!!」

小橋「俺は、影薄くなぁぁぁぁぁい!!」
名前:下弦 鴉[2008-05-18 15:04]
ID:108



名前:春野夜風  2008-05-14 23:08 
どうも! お久しぶりです!
春野の夜風です!
覚えていますか?

ここで世界のナベア…女王様と勇者コバッシーに質問です。

春野夜風って何でしょう?

続きはwebで!ww

さて、前置きはいいとして、
文化祭ですかぁ…
懐かしい響きですねぇ
皆と一丸となって一つの作品を作り上げる楽しみと喜び。
あれは素晴らしいものです。
彼らにもあの感動を味わってもらいたいものです。
文化祭があれば打ち上げもあって二次会もありますね!
飲めや騒げや食えや踊れやのパーティー!
そして男と女のアバンチュール!
姫様と森野の運命や如何に!
その他諸々の命運や如何に!
次回に続く!ww


ここからは、大変申し上げにくいのですが、誤字かもしれない箇所報告です。

1つ目、
75話中盤にて
俺が認めてにのに
とあります。
“にのに”というところが…。

2つ目、
76話中盤にて
なだ、13年しか
“まだ”でしょうか?

最後、
77話中盤にて
感じ違うからな、学級委員
流れ的に“漢字”ではないかと。

以上。報告させていただきます。
差し出がましいですが、誤字脱字に負けず、執筆の方進めていただけると幸いです。

では。
m(_ _)m

※これは評価ではなく感想です
この感想はパソコンで送信されました
 18歳〜22歳  男性

▼コメント
慎吾「バァカ」

……泣くぞ?

慎吾「アァホ」

……泣くぞ?

慎吾「マヌケ」

…………殺すぞ。

慎吾「HAHAHA」

ども、お久しぶりです、春野さん!
ではではさっそく、あんな薄情者はほっといて、ナベアツさん達に聞いてみまほぉ☆

Q、春野さんとは、何?

斎賀「短編作者様?」

小橋「大切な」

続きはWEBで!!

小橋「ちょ、綺麗にかぶせといて、そりゃないだろ!?」

斎賀「フフ、私、あんなアホみたいな事しないわ」

慎吾「てか、感謝しろよ」

何に?

慎吾「いろいろとだ」

じゃあ、みんなで言いましょう♪
せぇの!

『いつもいつも、大変有難うございます!!』

ではでは、また来てくださいね。

斎賀「フフ、今度ナベアツがどうたら言ったら、どうなるか保障できないわよ?」

慎吾「ちなみに、ちゃんと覚えてたからな」

小橋「……俺、影薄じゃ―――」

またのご来店(?)お待ちしております!!

小橋「またぁ!?」
名前:下弦 鴉[2008-05-18 08:54]
ID:107





すべての得点

Q.なぜ得点が複数存在するの?
A.さまざまな利用者ニーズに対応するため複数のランキングがあるためです。
   年齢別、ケータイ・パソコン別でランキングを提供しています。

Q.どのランキングを使えばいいの?
A.あなたがパソコンをお使いなら、パソコンのランキングをおすすめします。
  また、同世代のランキングが役に立つかもしれません。

Q.参考評価って何?
A.小説執筆・小説閲覧の目安となる評価です。
  同点の作品が複数存在するため、ランキングとしての使用は適しませんが、
  300pt満点で得点を表すため、小説執筆・小説閲覧の目安に役立ちます。


四半期得点
(パソコン)
16pt
パソコンで送信された評価を対象にした得点です。
加点方式/ランキング用の得点です

四半期得点
(ケータイ)
20pt
ケータイで送信された評価を対象にした得点です。
加点方式/ランキング用の得点です
四半期得点
(17歳以下)
36pt
17歳以下が送信した評価を対象にした得点です。
加点方式/ランキング用の得点です
四半期得点
(18〜29歳)
0pt
18歳〜29歳が送信した評価を対象にした得点です。
加点方式/ランキング用の得点です
四半期得点
(23歳以上)
0pt
23歳以上が送信した評価を対象にした得点です。
加点方式/ランキング用の得点です
四半期得点
(50歳以上)
0pt
50歳以上が送信した評価を対象にした得点です。
加点方式/ランキング用の得点です

TOP