名前:
W8874A 2007-01-08 15:42
何というか、死の淵をこのようにして見ているのが、かなり新鮮でした。
通りすがりの人物が気になりますね。既に決断した人々なのでしょうか。
「田を耕したり、魚を採ったりすること」が多少気になりました。騒がしい世間と噛み合わないような・・・。
でも、いい感じの文章です。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:買わない
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名前:
藤村香織 2007-01-01 08:30
確認し、やり直しても反映されません。☆4つの誤りでした。すいません。
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※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
名前:
藤村香穂里 2007-01-01 08:25
星の評価が違って反映されましたので、訂正です。
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文章評価:
★☆☆☆☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
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名前:
藤村香穂里 2007-01-01 08:21
全編、幻想的な雰囲気が漂っています
新しい命がすでに産まれているのに舟を漕いでいるのは、さまよっているのか。
そうであれば、成仏しないうちから新しい生命に生まれ変わりが出来るのか?
まだここにたたずんでいる事は、生まれた命は仮死状態なのか。
読みながらいろんな疑問が湧きあがってきました。
文法的なものとして
12-13行目を「あるいは」と言う言葉で結ぶのは違うんじゃないかなと思われました。
「あるいは」は、同列のものを結ぶ言葉ですから。
もし、意味があって、同列であるならば私の読解力不足です。すいません。
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文章評価:
★☆☆☆☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
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| ▼コメント 船を降りなかったが、あるいは降りていたらという結びのハズなんですが、間に、決断うんぬんの話が入っているので、同列の文ではないですね。それとも形式も、同様な内容でないと駄目なんだろうか……。
文法書と睨み合ってきますね。 名前:並盛りライス[2007-01-01 10:20] | |
名前:
ミズキユウスケ 2006-12-31 08:20
拝読しましたのでお気持ちを。
感化されるような文章でした。
読解力が低いのか、ボクの正体にも触れてみたかったです。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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