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神楽坂ミナなど追加

(12月29日 挿絵挿入てす)
第一章 プロローグのプロローグ
キャラクター紹介(随時更新) ※2012年2月16日更新
キャラクター

挿絵(By みてみん)
(タイトルコール風の下書き)

※注意

●は「主に人物達の関係及び所属の枠組み」を指します。

▽は[リアル人物]の[男性]を指します。
▼は[ゲーム人物]の[男性]を指します。
△は[リアル人物]の[女性]を指します。
▲は[ゲーム人物]の[女性]を指します。
◇は良く分からない人物を指し、次いで性別として男性を指す▽又は女性を指す△が付いています。

■特徴Aは主に「客観的で表面的な特徴」を指します。
□特徴Bは主に「主観的で内面的な特徴」を指します。

立ち位置は「その登場人物の置かれている状況」を指します。
一人称はそのままで「自分を称す際のものです」
ユ呼は「ユウジの呼び方」

「髪」は髪色と長さ、髪型を指します。
「体」はその人物のスタイルや身体的特徴を指します。当たり前ですが女性のみ存在。
「特徴」はAとBの総括したその人物の印象のようなものです。


●下之家
主人公こと下之ユウジの家族です。
ゲーム起動前は母親・長男・長、次女。起動後は母親・義父・長男・長、次、三女・義妹(長女と次女の間)居候1、2、3。で構成されます。

 ▽下之(シモノ) 祐二(ユウジ) 

「なにもなかった日々が嫌だった」

 立ち位置[主人公A]
 一人称[俺]
 誕生日[4月12日(11月から設定変更)]

□特徴A
一般人を目指したが友人二人のせいでオタク色に染まてしまった残念な男子高校生。
適当に絵に釣られて購入した安物のPCゲームを起動するとバグのようなものでパソコンが浸食される事態が起こり。なすがままに作業を進めて「スタート」をクリックしたところ――
世界は何故かギャルゲーの世界に変わっていた。そして主人公は何故か彼。

 ■特徴B
 楽天的な性格に見えて、過去のことが影響してネガティブ思考。桐やミナを鬱陶しいように煙たがるが、実際のところは照れてるだけで結構好きなんじゃ――
 ユキとホニLOVEで、心の内を吐露している場面は少し気持ちが悪い。姫城もなんだかんだ
 ユウジの心を開いて皆に晒したらその秘めたる変態性に十中八苦引かれること請けあいだろう(?)

 と、いうことでスク水フェチ→√Z-50など


 ▲下之(シモノ) (キリ)

「妹になりたかった」

 立ち位置[妹1、妹ヒロイン、主人公B]
 一人称[私/わし]
 ユ呼[ユウジ・お主]
 誕生日[3月31日]

□特徴A
見た目に幼さが残るけど、それが魅力なヒロイン。人懐っこく、兄が大好き。

 ■特徴B
 主人公が二番目に遭遇したヒロイン。設定上は妹。
 主人公と話すときのみ、古い喋り方になる。
 唯一リセット後に記憶が残り、さらに攻略情報を持っている。
 更に桐曰く「20もの特殊能力」があるとかないとか……役に立つ日が来るんですか、ソレは。 

 ユウジに向かって幾度とない猛烈アタックをしかけるが一切相手にされてない。
 ユウジにとってはギャグみたいなものになっている。

 趣味はユウジを弄ぶこと。


 △下之(シモノ) 美奈(ミナ)
 
「姉でいたくなかった」

 立ち位置[姉、●●●]
 一人称[私]
 ユ呼[ユウくん]
 髪[茶ロング]体[スタイル良好、胸は大きめ]特徴[重度のブラコン]
 誕生日[6月3日]
 

□特徴A
ユウジの姉、ということからユウジからは姉貴と呼ばれている。
根っからのユウジラヴで、一線を越えてしまいかねない勢い。ユウジ事以外は基本的に人格者であり、しっかりとしたお姉ちゃんである。
√2でお酒に弱いという特性……ならぬお約束が発覚した。

 ■特徴B
 超ブラコン。学校だろうが商店街だろうが姉弟を超えたスキンシップにユウジさんも引き気味。
 ユウジに幼少期の写真を集めたアルバムを愛用。

 好きなモノ、ユウジ。



 △下之シモノ 美優ミユ
 
「一人の女性として」

 立ち位置[妹、●●●●、○○○○]
 一人称[私]
 ユ呼[ユウ兄]
 髪[黒超ロング]体[普通]特徴[ヒッキー]
 誕生日[3月15日]

□特徴A
引き籠りのユウジの妹。根暗気味で暗い部屋に一人ずっと籠っている。

 ■特徴B
 ブラコン気質あり。




 [???]
 (???)


 
●藍浜高等学校一年二組クラスメイト
藍浜高等学校の一年二組に所属するクラスメイトの中での登場人物です。
ゲーム起動前の”既存の関係”と起動後の”追加された関係”の二種類の登場人物が存在します。 

 ▲篠文(シノフミ) 由紀(ユキ)挿絵有り

「本当の幼馴染になりたかった」

 立ち位置[幼馴染、学校アイドル]
 一人称[ユキ(初期)→私]
 ユ呼[ユウジ]
 髪[黒色ポニー]体[スタイル良し、胸はそれなり]特徴[幼馴染]
 誕生日[12月12日]

□特徴A
小さい頃から主人公の傍に居る幼馴染。
明るく環境に溶け込み易い上、男子からの人気は高い。
主人公の時々されることにドキっとすることがあるとかないとか。

 ■特徴B
 開始3分で交通事故に会うというトラウマを主人公に植え付けた。
 それと結構な辛い物好き、あと怪談及び怖い話には滅法強い。
 √2では姫城と早くに仲が良くなり、ホニさん対抗共同戦線を張っているような張っていないような。

 最近スパイス関連でネタキャラにされる。でも可愛いからいいんじゃないかな?


 ▲姫城(ヒメキ) (マイ) 

「憧れ、自分も変わりたかった」

 立ち位置[ヤンデレヒロイン、学校アイドル]
 一人称[私]
 ユ呼[ユウジ様]
 髪[黒色ストレート]体[スレンダーながらも出ること出るなグラマラス、胸は大きい]特徴[ヤンデレ]
 誕生日[2月18日]

□特徴A
容姿端麗、学力優秀の言葉が似合う。
欠点の無さそうな彼女だが、あることになると性格が急変して……

 ■特徴B
 ヤンデレだけど根は一般人。なぜか宝刀を何本も持っている。
 √1ヒロイン、後半には大分ヤミ要素が緩和されて普通に可愛い気がする。
 √2でははやくにユキと仲良くなり、ホニさん対抗の為の共同戦線を張っているとか張っていないとか。

 好きなものは、ユウジ。元ユウジファンクラブゼロナンバー


神楽坂(カグラザカ) 美奈(ミナ) 

「幼馴染でいたかった」

 立ち位置[幼馴染]
 一人称[私]
 ユ呼[ユウくん]
 髪[茶ロング]体[]特徴[]
 誕生日[6月3日]

□特徴A
成績普通、運動神経普通! だけどもリーダシップに長け生徒をけん引していくリーダータイプ!
その一方で主人公の昔からの幼馴染で、やたらと無防備なところのある女の子。
最近成長が良好らしく主人公目線でも女の子らしい体つきで可愛いという、一部の男子にも人気が出始めている。

 ■特徴B


 ▲福島(フクシマ) 戸夏(コナツ)

「誰か一緒にいてほしかった」

 立ち位置[生徒会会計、体育会系]
 一人称[私]
 ユ呼[下之→ユウジ]
 髪[]体[]特徴[]
 誕生日[8月27日]

 ■特徴B
 同じクラスの生徒なのに何故かユウジと遭遇しない、はっきり言って空気。
 というか生徒会の場面が少なくて、本当に……早くも出番終了のお知らせ(√2)
 
 シナリオカットの噂が出るほどに存在が希薄。 
 作者もどうしようか悩んでいる。


 ▲愛坂(アイサカ) ひだまり

 立ち位置[保健委員]
 一人称[自分、私]
 ユ呼[下之君]
 髪[]体[スレンダーで作中で珍しくツルペタ]特徴[エロ委員]

 ■特徴B
 保健委員で手当が得意……というか傷や怪我の手当てをさせたら学校の保健医をも凌ぐとか凌がないとか。
 しかし、成長期で興味津津なお年頃。 最近男の体に興味を持っており、事あるごとにユウジを脱がせようとする。
 √1の中盤からレギュラーに、ちなみにひだまりのルートはありません。
 √2は話の都合上今後出てくる機会はほぼ無いと言っていいでしょうね。

 福島より出番が多い。


 ▲金沢(カネサワ) 文子(フミコ)

 立ち位置[読書家]
 一[]
 髪[]体[]特徴[]

 ■特徴B
 読書家で√3では読書しながら短距離走一位の快挙をなしとげる。


 ▲笹川(ササガワ) 初華(ウイカ)

 立ち位置[風紀委員]
 一[]
 髪[]体[]特徴[]

 正直何も考えていなかった。


 △巳原(ミハラ) 柚衣(ユイ)

「隠し続ける自分を本当は見てほしかった」

 立ち位置[オタク、友人女]
 一人称[不定(通常時はアタシ)]
 ユ呼[ユウジ]
 髪[茶色セミショート]体[平均値は超えるスタイルの良さ]特徴[グルグル眼鏡で台無し]
 誕生日[6月24日]

 ■特徴B
 ユウジの中学時代からの友人で女子なのに、根っからのオタク。
 腐女子とは違い、どちらかというと美少女モノを好む。
 オタクキャラを通す理由が実はあり……攻めるのは得意だが、攻められるのには弱い。実は照れ屋。

 ユイかわいいよユイ。


 ▽高橋(タカハシ) 政弘(マサヒロ)

 立ち位置[オタク、友人男]
 一人称[俺]

 オタクな男。
 猟奇かつミステリーマニア(オタクと言わないのが優しさ)
 キャラが薄い、というか登場回数は減少の一途を辿っている。

 最近存在しているのに台詞が露骨にカットされがち。


 △嵩鳥(タカトリ) 真菜香(マナカ)

「いつか気づいてほしかった」

 立ち位置[委員長]
 一人称[私]
 ユ呼[下之くん]
 髪[濃茶ロング]体[悪くない]特徴[眼鏡]
 誕生日[5月21日]

□特徴A
かなりおとなしめで自己主張が少ない。クラスの仕事をかなり引き受けてしまう、断るのが苦手。

 ■特徴B
 ユウジと同じ中学で更に今回合わせて4年連続同じクラス……最近見ないね。
 体育祭での競技決めでノリの良さが伺い知れる。特徴Aの設定意味ない?


 ◇▽???

 立ち位置[???]

 →[スピンオフ アル死ニ神トノ平和ナル日常]


 △[クラスメイトAペア]高坂(コウサカ) 美殊(ミコト)霧島(キリシマ) 愛美(アユミ)

 立ち位置[百合]

 →[スピンオフ 親友以上のアブノーマル。~crazy love~<R-15><ガールズラブ>]


 △クラスメイトBペア

 立ち位置[普通]


 ▽クラスメイトCペア

 立ち位置[熱血野郎]


 ▽△クラスメイトDペア

 立ち位置[忍者]



●藍浜高等学校所属者(一年二組以外)
藍浜高等学校の一年二組所属者を除いた登場人物です。
同学年や上級生などを指します。

 ▲オルリス=クランナ

「好きな人と結ばれたかった」

 立ち位置[※ネタバレ、一年四組クラス ユウジ家居候2]
 一人称[私/わたくし]
 ユ呼[下した→下之君/下之ユウジ]
 髪[金ストレート]体[良い]特徴[]

□特徴A
金髪でかなりお嬢様気質なヒロイン。
√3よりユウジ家に入居した。

 ■特徴B
 GAYM版(以前クソゲヱの投稿されていたサイト、現在は消滅)から性格が改変……されたのか?
 √2では名前さえも登場しない、ヒロインの一人なのにこの不遇さはなんだろう。

 √3でやっとヒロインに、あれ? でもこの話どこかで見たような――
 好きなモノは日本的なこと。真面目で方向オンチで意地っぱりだけども照れ屋で、色々と考えすぎてしまう悪癖がある。

 あたふたオルリスは可愛い(自己推薦)


 ▲アイシア=ジェイシー

「全てを失い、望もうとする彼に好かれたかった」

 立ち位置[※ネタバレ 超重要キャラ ユウジ家居候3]
 一人称[私]
 ユ呼[男→ユーさん]
 髪[銀ストレート]体[良い]特徴[赤い瞳 エロい]

□特徴A
オルリスと一緒に留学してきた。
どうやらユウジに好意を持っているようで――
√3よりユウジ家に入居した。

 ■特徴B
 ほぼ二重人格で、一方がオルリスに恋愛感情を抱く一方でもう一方はユウジに迫っている。
 →※ネタバレにつき後述する「ネタバレなキャラ設定」にて。

 もはや名前で隠す気がないのはご愛嬌。でもこっちはロングですから!
 そしてエロい。


 ▲雨澄アマスミ ヨリ

「自分の存在を認めてほしかった」

 立ち位置[※ネタバレ、一年三組]
 一人称[私]
 ユ呼[]
 髪[深緑色ロングサイド]体[]特徴[瞳に宿る明確な拒絶]

□特徴A
ユウジがすれ違いざまに気になった女子生徒。ユウジ曰く美しく上品な印象、そんな中での異質な空気感にユウジも戸惑いを隠せない。

 ■特徴B
 →※ネタバレにつき後述する「ネタバレなキャラ設定」にて。

 √にならないと登場させられなくて作者は困っている。


 ◇△井口イグチ??

「ありがとう、と伝えてくて」

 立ち位置[文化祭実行委員、一年五組]
 一人称[私]
 ユ呼[ユウジさん]
 髪[]体[]特徴[おとなしめ]

□特徴A
口数が少なく、前髪で表情が隠れがち。
文化祭実行委員にさせられるも、そこで生徒会仕事に奔走するユウジと出会う。
ユウジとは中学校時代に面識があるようだが――

 ■特徴B
 →※ネタバレにつき後述する「ネタバレなキャラ設定」にて。

 名字だけ……少ししたら名前も。


 ◇△オカ 小百合コユリ??

「好きな人と結ばれたかった」

 立ち位置[一年四組]
 一人称[私]
 髪[]体[]特徴[四角い縁の黒眼鏡]

□特徴A
オルリスの初めての友人

 ■特徴B
 →※ネタバレにつき後述する「ネタバレなキャラ設定」にて。
 

 ◇▽滝川タキガワ

 立ち位置[一年四組]
 一人称[俺]
 髪[]体[]特徴[]

□特徴A
オルリスの二番目の友人

 ■特徴B
 作者にも忘れらていた名前のオルリスの友人B




 
 ◇▽杉谷(スギタニ)
 
□特徴A
非公式新聞こと「アイパマ新聞」の新聞部部長。かなり危ういところまで情報収集している。
決してダ・●ーポの杉●ではない。
まだはっちゃけてないだけで学園祭侵略みたいなことを計画しているとかは断じてない。

 ■特徴B
 しちゃった。
 でも、思いのほか陰が薄かった。文化祭での出番が総カットされた。


 ◇▽○○←一応「○○」これが名前

□特徴A
体育祭委員の一人でユウジと同じ学年。しかし謎のハイスペックを誇っている。

生徒会準レギュラーなるか。


●藍浜高等学校生徒会
藍浜高等学校に設けられた生徒会の所属メンバーです。
クソゲヱリスタート!にてアスカとチサのヒロイン昇格が決定しています。  

 ▲葉桜(ハザクラ) 飛鳥(アスカ)

 立ち位置[生徒会生徒会長代行]
 一人称[私]
 ユ呼[シモノ]
 髪[赤ショート]体[少女体型]特徴[ロリ会長]

 ■特徴B
 ロリな会長、しかし序盤は空気。
 完全にラジオ以外出番無し、もう生徒会とはなんだったのか状態だよね。
 ラジオも完全になし、√2ではフラグ完全終了でもはやなんで出てきたの?

 生徒会設定が蛇足になりつつあるとか嘘でも言わない!


 ▲(アカツキ) 知沙(チサ)

 立ち位置[生徒会書記]
 一人称[私]
 ユ呼[ユウ]
 髪[深青ロング]体[スレンダーでグラマラス]特徴[腹黒]

 ■特徴B
 腹黒書記。数回で出たのみでイマイチキャラが掴めない……と思ったら、普通に腹黒だった。
 生徒会フラグどころか転校生フラグもへし折ったので今後(√2では)出番はないと思われる。

 この人はなんでも知っていたりする。

 福島 戸夏
 下之 ユウジ
 下之 ミナ
 巳原 ユイ 
 オルリス=クランナ

 
●その他
下之家の正式な親族でなく、藍浜高等学校に生徒として所属もしていない人物が挙げられます。

 ▲ホニ(サマ)
 
「温もりが欲しかった」

 立ち位置[作物を司る神、主人公D]
 一人称[我]
 髪[超黒ロング]体[背は女子中学生、出るところは成長]特徴[昼ドラ好き]

 ■特徴B
 肝試し的な話 終盤から登場。
 「我」という一人称以外はさながら(見た目)普通の女子中学生である。
 何百年も生きていて、知識こそ多いものの現代知識は変な方向に偏っている。
 自分の体を”仮初めの肉体”(√2-19参照)と言いう意味深な発言を残している。
 好きなものは「煎餅と昼ドラ」なんとも奥様風というか……なんというか。

 そしてとにかく愛らしい。
 
 →時 陽子(√2ネタバレ)は後述「ネタバレなキャラ設定」にて。




 △上野ウエノ サクラ

 立ち位置[???]
 一人称[?]
 ユ呼[?]
 髪[]体[]特徴[毒舌]
 誕生日[4月15日]

□特徴A
→※ネタバレにつき後述する「ネタバレなキャラ設定√3」にて。

 下と来たら上です。


 ◇ユミジ(旧・夢の中の女子生徒)

 立ち位置[電波さん?]
 一人称[私]
 ユ呼[下之ユウジ]
 髪[前髪隠れの緑ロング]体[不明]特徴[不明]

 ■特徴B
 ユウジの夢の中にて登場する女子生徒。緑髪だが前述の「深緑髪の女」とは別人である、それは確実に。
 この齟齬はスタッフの容姿設定の粗さが露呈した結果だが、今後の展開に響くので無理やりにでも納得してください。
 こちらの女性は青を基調とした深緑。前述の雨澄和は緑を基調とした抹茶に近い。
 分かりにくいですね。


 ▽店長テンチョー

 立ち位置[ゲームショップキッド店長]

 √1にて登場、面倒見がよくアニメやギャルゲへの熱意に満ちている。
 ムチムチマッチョ。


 ◇△ナレーター(仮)

 立ち位置[(都合の良い時に召喚される)ナレーション]
 一[私]

 ■特徴B
 たまに話に横やりを入れる誰かさん、イメージ的には天声●吾の天の声風。
 初期に比べ中盤から仕事意識が無くなり、終盤ではほぼ消失。
 ナレーターの存在意義が、説明役なユウジが暴走した時だけという……

 

●GAYM時代クソゲヱリスタート!ヒロイン募集企画(2010‎年‎5‎月‎20‎日)
文字通りGAYMという小説サイト(現、消滅)でヒロイン募集を行って集まったヒロインの設定です。
クソゲヱリミックス!完結後の続編としてクソゲヱリスタート!を連載予定、その追加ヒロインとなります。

 △咲夜サクヤ
 
 立ち位置[藍浜中学校三年?組]
 一人称[?]
 髪[銀ロング]体[普通]特徴[美術部、おとなしめ、絵が崩壊的に下手]

 ■特徴B
 物静かだが信頼した相手に対しては積極的に接する。
 腰まで伸びる銀色の髪。髪型はストレートヘアー。スタイルは一般的。
 絵が崩壊的に下手。
 特記[マーボー豆腐星人さん考案・クソゲヱリスタート!追加予定ヒロイン]


 △鈴島スズシマ レイ
 
 立ち位置[藍浜中学校三年?組]
 一人称[?]
 髪[茶ショート黒混じり]体[スレンダー]特徴[ソフトボール部、ピッチャー]

 ■特徴B
 勉強はさっぱり。成績簿にはあひるが並んでいることだろう。喧嘩はほとんどしないが、握力と腕ずもうはクラスの女子一。
 女子とは普通に会話をするが、小学校四年生の頃から男子と話していない為男子との会話はしどろもどろ。ほとんど喋ることはない。筋力はもしかしたらクラス一かも……。
 特記[JAMさん考案・クソゲヱリスタート!追加予定ヒロイン]









●以降ネタバレなキャラ設定
主に√1以降でキーパーソンとなり話しのネタバレを含む登場人物の設定です。
各√ごとの登場人物設定によるネタバレにご注意ください。







√1

 ▲佐藤サトウ ハナ

 ■特徴B
 姫城舞の母方の祖母に当たる人物、√1終盤で登場。
 両親が亡くなった後にマイを育てたのは他ならぬ佐藤夫妻である。
 なんでも言う事を聞く利口な子だけど、自分の感情を表に出さないマイに少なからず不安を感じていた



√2

●アロンツ
コトナリと呼ばれるこの世の異を消す者達。
神も悪魔も天使でさえも、この世にとって存在するはずのないモノがいれば消しに行く。
それぞれ[神]に授けられた異能力を持つ(例:装填不要の弓矢)


 ▲雨澄アマスミ ヨリ

 立ち位置[異能力者”弓使い”]
 一人称[私]
 髪[深緑色ロングサイド]体[]特徴[瞳に宿る明確な拒絶]

 ■特徴B
 正体はホニ様などの”コトナリ”と呼ばれるこの世での異端を消す為に存在する異能力者。
 神様から悪魔まで、人と圧倒的に異なる要素があれば消すのが使命。

 しかし√2では返り討ちにされ情報を吐かされた上に記憶を消され、仲間曰く夏の終わりに力尽きた。

 
 ▲銃使い

 銃使い、二丁拳銃を有する。ユウジを打ち負かすもホニ様に敗北。


 ▲剣使い

 剣使い、背負い体格以上にある大剣を有する。ユウジとホニ様を一度殺すものの[ユウジの記憶残存]していた二度目ではユウジの手によって殺された。


●その他
 
 ▲トキ 陽子ヨーコ 
 
 立ち位置[ホニ様の中の人]
 一人称[私]
 ユ呼[ユウジ→ユウ]
 髪[栗色ショート(現在は黒髪超ロング)]体[ホニ様に同じ]特徴[さっぱりとした性格]

 ■特徴B
 ホニ様の中の人。詳しく言えばホニ様が憑いていた体の本来の持ち主。
 転校の為に引っ越して来た直後に両親を失くし、その他誰も引き取り手がいないが為に施設に預けられようとしたところを逃走し力尽きる。
 飢え死ぬ直前にホニさんに憑かれることでなんとか一命を取り留め、ユウジと出会うまでは[存在を維持する力]を最小限に留めて力の消耗を抑えた。
 ホニ様から見える景色を全てみてきており、殺された場面も(二度目では覚えていない)ユウジの行動も全て把握している。
 ホニ様との意思疎通も出来ることもあって、たまに脳内会議をしていた模様。

 √2終了以降はどのような扱いなのかは不明。


 ▲ホニサマ

 時陽子の体を使って存在していた神様。
 √2-99で記憶を維持したまま次の物語を迎えることになった。


√a



√3

 △上野ウエノ サクラ

□特徴A
 ユウジの現実での幼馴染。
 現在は藍浜町にいないらしく、ユウジの初恋の相手。


 ◇△井口イグチ

 立ち位置[文化祭実行委員、一年五組]
 一人称[私]
 ユ呼[下之君]
 髪[]体[]特徴[おとなしめ]

 ■特徴B
 √3の分岐で結ばれるヒロインの一人、ユウジへ告白した女の子でユウジの答えによって結ばれるか決まる。
 第394-B話 √3-46Bではユウジと付き合う。ちなみにこの√は物語上で言う正規√ではない。


 ▲オルリス=フィール(オル・未来) 
  オルリス=クランナ(オルリス・現在)

 立ち位置[一年四組クラス ユウジ家居候2]
 一人称[私/わたくし]
 ユ呼[ユー]
 髪[金ストレート]体[良い]特徴[]

 ■特徴B
 未来からやってきたオルリスの人格、オルリス=クランナは偽名。
 フィール国の姫でとある事情で未来からやってきた、行動時はクランナの体を使う。


 ▲アイシア=ゼクシズ(シア・未来)
  アイシア=ジェイシー(アイシア・現在√b)
  岡 小百合(√3中盤まで)
  岡=アイシア=小百合(√3終盤~√3OVA)
  

 立ち位置[※ネタバレ ユウジ家居候3]
 一人称[私]
 ユ呼[男→ユーさん]
 髪[銀ストレート]体[良い]特徴[赤い瞳]

□特徴A

 ■特徴B
 日本に留学するオルリスを追うように一緒に居たいが為に「岡小百合」と名乗り黒髪のカツラなどで変装していた。
 追うと言ってもオルリスが転入する前まで「岡小百合」として藍浜高校に通っていた。

 さらには未来の彼女の人格も現れ、実質的な二重人格となる。
 現在の彼女がオルリスに好意を寄せる反面で、未来の彼女はユウジに好意を寄せている。

 そして未来の彼女はこの現実と二次元の融合した世界を形作る要因のゲームを作った開発スタッフの一人だと告白した。
 √bでは彼女が未来の彼女との二重人格状態を維持したままユウジの家にオルリスとともにホームステイすることになる。


√予告




√3=√6

√b

√4=√2

√c

√5

√?

√7=√1





A軸
2009年 クソゲヱリメンバー!(クソリミ内に組み込み予定)            
2010年 クソゲヱリミックス!・アル死ニ神
2011年 クソゲヱリスタート!(クソゲヱ終了後連載予定)
2020年 ぜにそせ[ファーストワールド(現実投影ソフトウェア)・セカンドデイズ(仮想投影ソフトウェア)]

仮想を現実へ
現実を仮想へ

Real&2D


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