ぼそっとエッセイ(85/279)縦書き表示RDF


ぼそっとエッセイ
作:春晴秋明



「愛」について考えてみた


むかーしむかしあるところに・・・

じゃないない。

昔、無意識に何かに「愛」を書こうとして、「受」と書いてしまったことがあった。

これに近いことで「恋」を書こうとして、「変」もある。

わざとじゃない。 知らなかったわけでもない。

単純に、頭の中で何かを考えていたら、そう書いてしまっただけだったのだと思う。
多分、そう・・・なはず。 私のことだから。


それを、ランチの後歯磨きしながら考えた。

なんで、その瞬間にそんなことが頭に「くぃ〜」っと入り込んできたのかは・・・・不明なのだけど。


「愛」と「受」ってなんとなく似ているでしょ?

「愛」には心があるけど、「受」には心がないぐらいで。 ま、下の部分も違うけどさ。
(じゃー似てないじゃん!)


でね、無理矢理すぎることを考えてみたの。


「愛」は、受け入れること?って。


どーでもいいことなんだけど、勝手にそんな無理矢理なことを考えてみた。



じゃ、「恋」と「変」は?



むむむ・・・・・


「恋」をすると、「変」になる? なんじゃそりゃ。


よし、それでOK。

もうこれ以上考えたくないから、無理矢理こじつけてみた。



っていうか、またぼそっと書いちゃった。

艶子を書こうと思っていたくせに。


さー、艶子艶子。


○―×―△―○―×―△―○―×―△―○―×―△


あれれ。

文字数が足りませんでした。

だからといって、このネタにこれ以上肉付けするとこないよ・・・


こういうとき夢ネタ書くといいよな〜って思ったんだけど、昨日の夢複雑過ぎて整理できないような夢なんだもん。

今日は整理できる夢だといいな〜。


そんなことだったっけ? 夢って・・・












ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル | トラックバック(0) | 作者紹介ページ


小説の責任/著作権は特に記載のない場合は作者にあります。
作者の許可なく小説を無断転載することは法律で堅く禁じられています。




BACK | TOP | NEXT


小説家になろう