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ぼそっとエッセイ
作:春晴秋明



しばし


こんなに一杯書けたのって、彼のおかげだな。

読む人は、

「もーいいだろー」

みたいに思ったかもしれないけど、ガンガン彼ネタ書いちゃったからね。

思えば、言論の自由だったり、表現の自由だったりがあったとしても、不快になったかもしれないなぁ。


いつも書いてるんだけど、私ってホントバカなんだと思うんだ。

猪突猛進ってこういうことなんじゃないの?ってぐらい、がー行っちゃう。

これ見てもらってもおわかりかと・・・・・


何故そうなるか?


それは、私のパーソナリティーです!


って、堂々と言うところじゃないけど、それしかないんですな。


何度この性格を変えたいと思ったことか。


だって・・・・


傷つくこと多いんだもん。


でもそれって、自分で傷ついてるんだよね。


だけど、それを止められないの。


誰かー。誰か止めてー。


って言っても、例えば誰かが止めてくれたとしても、止めることなんてできないんだもん。


ここでお友達になってくれた人が私のエッセイを読んで言ってくれた。

「存分に吐き出しなさい」

って。


私の方が、ずーっと大人なはずなのに、私はその言葉に

「はい」

って、頷いてたよ。

すごくありがたかった。

感情の垂れ流しを、そう言ってもらえて、ありがたかったよ。


だけど、今の私、何かを書けそうにもないみたい。

だから、ちょっとお休みすることにしたよ。


いつ復活するかわからないし、そもそもこれをここまで書いたこともわけわかんないけど。

でも、書きたくなったら、


「いぇーい!」

なんて、アホアホでまた登場しちゃうかもしれない。


だから、止めずにこのまま置いておくことにするね。



本当に、本当に、ありがとうございました。


しばしのお別れっす!








皆さんの幸せを、この空の下で祈っておりまする。













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