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誤字脱字があるかも知れませんが
そういうところは目をつぶりつつ読んでくださいね汗
ダメ
作:だるま


私は友達と寝た。

普通にお泊りしたんじゃないの
sexしたの。
理由なんてない、ただそう流れが流れただけ。
別に後悔なんてしていない。
だってその日だけのセフレだもの。

そう私は半年前の事を思い出した。
少し後悔しているのかなと思う部分がある。
好きだって言えば、あのコは私だけの人になってくれたかなって。
そう私が心に引っかかっているの。

よく人は、セフレなんてだらしがない女がすることと言うけど
本当にそうなのかしらって思うの。
本当に結ばれたい人と本性を隠して1度寝ちゃダメなのかなって。
私はそう器用に出来てない、そういうもの。

恋愛は、どこか切れてしまうじゃない。
完璧に、アノ人にモウこれからもあえなくなるなんて私には耐えられないの。
この馬鹿馬鹿しい気持ちにサヨウナラが出来たら私は楽なんじゃないかと。。。。

そう考えていて携帯がなった。
あのコからのメール、私はいつもそのメールにドキドキしたり
欝になったりしてる。
それでも私はあのコのアドレスも消さない。

私はまだ片思いをし続けそう。

私は今日も明日も、変な心臓の音を立てながら
あのコにメールを返しているの。

遊べる日が決まれば私は1人の部屋のベットで跳ね上がるくらいテンションがあがるの。
だめになったときは不貞寝して。そういう毎日。

ごまかして、ごまかして、ごまかして。
その嘘がどこまで自分にもあのコにも通用するのかな?


セフレって言葉でごまかそうとしている私は
「ダメだな」


読んでくれてありがとうございます!













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