涙の秘宝・クロウの正義(3/15)縦書き表示RDF


シャーサクと言う男が襲来してくる。
僕のこの話は他の方のシャーサクとは違い、テンミリオン(僕)モデルキャラ
前回のあらすじは無し
涙の秘宝・クロウの正義
作:テンミリオン



第2章 シャーサク襲来


「ここに誰かがやってくるんですわ。」


シーフ姫は大臣と神と一緒に話していた。


神は答えた。


「多分クロウと神風特攻団だろうなぁ」


神は教えた。


「トラップ城のトラップで襲ってあげるわ。」


シーフ姫は大臣にお願いしてトラップを沢山仕掛けてもらった。


その頃クロウ達は


「腹減った」


クロウは2日間なんにも食べていなかった。


「ククク、ゴブータさまがこの冒険者を殺す」


ゴブリンのゴブータが現れた。


「豚だ」


クロウは喜んだ。


そして水面は


「凍らせて倒そう『アイス』」


氷の魔法はゴブータに当たった。


しかし威力が低くて一撃では倒せなかった。




「私、花梨がこの豚を倒します。『エアロスピア』」


風の力が槍に宿りゴブータを切り裂いた。


しかしゴブータは耐えた。


ゴブータが反撃をする。


「やぁあーーーー」


クロウは瞬歩でよけた。


「ゴブータ様の手下を使ってやる」


上からウィスプが2匹出てきた。


「殺すか『ファイアー』」


ウィスプはファイアーを出した。


雫はアクアを使った。


ファイアーは消え去った。


「魔道も使えるぜ『サンダーボール』」


クロウのサンダーボールはウィスプを殺した。




「しかたない。石を使おう。最終軍団・石隊、旅人へ石を投げまくれ」


クロウ達の所に石が飛んできた。


クロウ達は石をよけた。


しかし石はホーリングしてクロウ達に当たった。


「ぐっ。」


クロウは打撲をしてしまった。


「この花梨は雷を操れます。『サンダーランス』」


花梨の持っていた槍に電気の力が蘇り希望を与えた。


そしてこの電気がゴブータを襲う。


「ぎゃああああああああああああ」


ゴブータは焼け死んで豚肉となった。

「私、花梨がこの豚を倒します。『エアロスピア』」


風の力が槍に宿りゴブータを切り裂いた。


しかしゴブータは耐えた。


ゴブータが反撃をする。


「やぁあーーーー」


クロウは瞬歩でよけた。


「ゴブータ様の手下を使ってやる」


上からウィスプが2匹出てきた。


「殺すか『ファイアー』」


ウィスプはファイアーを出した。


雫はアクアを使った。


ファイアーは消え去った。


「魔道も使えるぜ『サンダーボール』」


クロウのサンダーボールはウィスプを殺した。




「しかたない。石を使おう。最終軍団・石隊、旅人へ石を投げまくれ」


クロウ達の所に石が飛んできた。


クロウ達は石をよけた。


しかし石はホーリングしてクロウ達に当たった。


「ぐっ。」


クロウは打撲をしてしまった。


「この花梨は雷を操れます。『サンダーランス』」


花梨の持っていた槍に電気の力が蘇り希望を与えた。


そしてこの電気がゴブータを襲う。


「ぎゃああああああああああああ」


ゴブータは焼け死んで豚肉となった。


「これ美味いな」


クロウは美味そうに豚を食べていた。


「ゴブリンは豚だもんね」


雫は優しげに言った。





其処にトラップ城からワープしてきたシャーサク(作者の文字を逆さにした)が現れた。
※実は今までの神もシャーサクの事である。


「フフフ、貴方達。僕を倒せるかな。」


シャーサクは勝負を挑んだ。


そして花梨の攻撃


「これでどうよ『エアロスピア』」


そしてシャーサクの反撃


「そんな雑魚技はこの技で反撃『風雷乱れ突き』」


シャーサクは世界で花梨以外では1つしかない風雷の槍を隠し持っていた。


シャーサクのすごい攻撃は花梨の急所を突こうとした。


「花梨さんを守ってやる『精霊氷壁』」


水面は精霊の力を呼び覚まし氷の壁を出させた。


シャーサクの攻撃はシャーサクが手を抜いていたので壁が壊れてそれで攻撃の威力が終了する。


「まだ私の攻撃が残っている『水竜大乱舞』」


湖のたくさんの水から水竜が沢山出現した!!


そしてシャーサクを襲った。


しかしシャーサクはよけた。


「まだまだー」


水竜はすぐには消えずシャーサクを襲い続ける。


「仕方が無い。『オーシャンウエーブ』」


シャーサクは海の波を起こした。


「こんな攻撃ではこの攻撃は防げないわ、シャーサク」


雫は言った。


「それはどうかな。貴方の技の威力と同じ量の魔力に留めきったから相打ちだ。バイバイ」


攻撃は相打ちになりシャーサクはトラップ城にワープした。


そしてクロウ達はトラップ城へ向かった。


その後神風特攻は語った。


「わ、私の出番が有りません。」




「クロウさん。出番が少なくて悲しいです。」


神風特攻はクロウに言った。


「作者じゃないから仕方ないないよう」


クロウが言った。


「死んじゃうよー」


冷たく言われた神風特攻は魂が抜けた。


嘘だった。


アニマル横丁のパクリだった。


「そうか。このページは私が沢山登場して嬉しい」


其処に馬が襲ってきた。


「殺す」


馬は殺すと言った。


「ならば死ね」


クロウは馬を殺した。


「馬を倒した。」


クロウは言った。


そして信太と書いていた。


「これは多分しんたと読むと思う」


クロウは言った。


そして雫と水面は


「これはのぶたと読むと思う。」


花梨は信がのぶと読むと思ったのでのぶたと読んだ。


そしてクロウは多数決で負けた。


その後クロウ達は豚汁が食べたかった。


そしてゴブリンのジルバンが居た。












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