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コ×哀が苦手な方は注意してください。
夏の片付け
作:☆リリー☆


コナン君たちが、夏休みに入ってまもなくのことです。
  

毛利探偵事務所 「RRRR・・・」

蘭ちゃん 「はい、毛利探偵事務所です。」

哀ちゃん 「もしもし、灰原ですけど・・・。江戸川君いますか?」

蘭ちゃん 「あら、哀ちゃん!コナン君?ちょっと待ってね!」

コナン君 「もしもし・・・。」

哀ちゃん 「工藤君?灰原だけど・・・」

コナン君 「なんだ、灰原か。何のようだ?」

哀ちゃん 「工藤君!何のようかは、無いでしょう!今日は吉田さんたちと博士の家で夏休みの宿題をする約束でしょ!もうみんな、もう来てるのよ!」

コナン君 「わりぃ。わりぃ。忘れてた!」

哀ちゃん 「どうせ、推理小説でも読んでたんでしょ!」

コナン君 (ギクッ。)

コナン君 「で、でもよぉ、灰原。夏休みの宿題なんて全部終わったぜ。」

哀ちゃん 「・・・。いいわ。吉田さんたちには、江戸川君が用事で来れなくなった、って言っとくわ。」

コナン君 「サンキュー、灰原」

哀ちゃん 「あ、それと工藤君、あなた自分の家片付けたら?あなた、家から推理小説出してそのままでしょ!本が、たくさん落ちる音、聞いたわよ。」

コナン君 「お、おう。今から片付けにいくぜ。」

哀ちゃん 「・・・。そう。吉田さんたちが帰ったら、博士と手伝いに行くわ。」

コナン君 「サンキュー。んじゃあ、元太たち帰ったら来てくれよ!待ってるからな。」

哀ちゃん 「わかったわ。でも、自分で出来るだけ片づけておいてよ!」

コナン君 「おう!んじゃあ、また後でな。」

哀ちゃん 「・・・。ええ。」

 ツーツーツーツー


 コナン君が靴をはいてる時に

蘭ちゃん 「あれ?コナン君どっか行くの?」

コナン君 「うん!博士の家に行ってくる!」

蘭ちゃん 「そう。気をつけてね!」

コナン君 「いってきま〜す」

 <工藤家>

  本がすごく、散らばっていた。
コナン君 「うわぁ!」

コナン君 (灰原に片付けてもらお!)

  ────2時間後────

ピン〜ポ〜ン♪

コナン君 「はーい」

博士 「お〜い新一〜。片付いたか?」 

コナン君 「は、博士!ま、まぁ少しわな・・・。」

哀ちゃん 「さては工藤君、あなたまた推理小説読んでたでしょ!」

コナン君 (は、灰原って、するどい)

哀ちゃん 「・・・。ま、いいわ!さっさと片付けましょ!ほら、博士、口じゃなくて手をかして!工藤君も!」

博士・コナン君 「お、おう!」

 ────1時間後────

コナン君 「サンキュー、博士、灰原」

哀ちゃん 「工藤君?これからは、2週間に1回は、家を片付けましょ!私も博士も手伝うから」

コナン君 「OK!」

哀ちゃん 「じゃあ、2週間後ね!」

コナン君 「おう!」


  おしまい!


す、す、すみません〜〜〜〜〜〜!!!!
二年ほど前になんとなく書いていたものです。
二年前は・・・小学生。。。
今でさえ文章力無いのにその小学校の時に書いて…しかも、小学校の時に作った文章のまんまです。(殴
どうか…期待なんかしないで下さい。(…って期待する人なんて居ないでしょうが・・・)
では、失礼します。
         by.☆リリー☆













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