ブックリスト登録機能を使うには ログインユーザー登録が必要です。
この連載小説は未完結のまま約半年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性があります。ご注意下さい。
輝夜奇譚
作者:雪架
友達との待ち合わせ場所へと急いでいた朱里。その途中で、彼女は一匹の黒猫と奇妙な格好をした男に出会う。朱里をこちらの世界でのかぐや姫の分身と言う男に言われるまま、朱里は怨霊退治をすることになり・・・・・・。
第一夜  2009年 07月 03日
第二夜 2009年 07月 03日
第三夜 2009年 07月 14日




+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。