僕に唯一できることは。
その日、僕は幼馴染にフラれた。
(世界観が少し近未来っぽいだけの普通の恋愛物語です)
(世界観が少し近未来っぽいだけの普通の恋愛物語です)
その森はあたたかい
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2016/07/11 00:57
(改)
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2016/07/12 21:23
(改)
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2016/07/15 02:48
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2016/07/16 00:48
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2016/07/18 00:06
相反する存在はそれだけで夢に満ちている
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2016/07/18 18:08
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2016/07/19 00:16
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2016/07/20 01:01
(改)
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2016/07/23 00:48
(改)
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2016/07/26 00:24
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2016/08/10 01:27
(改)
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2016/08/13 08:33
(改)
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2016/08/14 00:43
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2016/08/14 08:14
(改)
きっと信じることは間違いなんかじゃない
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2016/08/15 02:15
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2016/08/15 10:36
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2016/08/16 02:00
(改)
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2016/08/17 00:08
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2016/08/17 08:11
僕に唯一できることは
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2016/08/18 08:35
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2016/08/21 10:29
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2016/08/23 13:00
桜は散れども光は散らず
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2016/08/24 00:55
(改)
晴れのち
待ち合わせってなんだかデートっぽい
2016/09/12 21:49
思春期の世界は自分たちが中心
2016/09/17 00:04
それがきっと、僕の世界のすべてだから
2016/10/24 03:45
誰にだってどうにもならないことはある
2016/11/19 22:48
時として刻んだ時間より雄弁に語るものがある
2016/12/10 00:20
きっと――だから、何も心配はいらない。
2017/01/08 13:25