| 拾った女の子(31/40) |
女の子、決意する。
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>あーあ、30話越えて、31話に来ちゃったよ。 水口)一話一話が短すぎんじゃね? >だってまとめて書くからさ、区切りのいい所で一話、とかしないと話が一話中で二転三転しちゃうわけよ。 水)あー、でもそれは・・ 茅野)お邪魔するわね。 水)人の話の腰を折るなよ。 茅)お邪魔する、って言ったじゃない。ちゃんと貴方に。 水)入場の挨拶じゃなかったわけか。 >うん、そうみたいだな。しっかし、ゆず未さんの本領発揮は次回ですよ? まだ出番には早いんじゃないかなぁ。 茅)あら、後書きじゃなかったらずーっと通話での登場なんだから良いじゃないの。 >え、もしかして生身で出たかったりする? 茅)あら、その言い方だと出す気は無いみたいね。いえ、別に良いけれど。 水)え、せっかくだから出番の請求位しとけば良いのに。 茅)基本的に私は外に出なくても満足できているから。それより、貴方が私に逢いに来てくれない? 水)遭いに、かな。 >おい、水口。ちょっとは遠慮してやれ。 水)ま、この話が一段落したら顔を出すよ、一度くらいは。 茅)じゃあその時に御褒美を貰うことにしましょう。 水)あんまり過酷な要求するなよ、以前だって・・・ 茅)過去を蒸し返すようなところも、ちょっと小さい感じが身近に感じて、大好き。 >あーあ、本当に何でも良いわけなぁ。水口なら。 水)そう、みたいだな。何を間違ってるんだか。 茅)その、変なものを見るみたいな目線、正直すぎるわね・・・。 とにかく、拾った女の子、31話目完。 コメント率、読者数の比で大体6千分の1〜。 ははは、誰か感想、ってか批評残して欲しいなぁ。このままじゃ作者が暴走する一方だ。 孤絵)それはそれでいい、ってことじゃない? 許容範囲広い読者様に感謝やね。 孤)でも今回のあとがき、ながいね。 そろそろ終わりと思うと、名残惜しいから全員にもっと話させたいのさ。 孤)・・・じゃあ談話編みたいなのつくっちゃえば? ごめん、たぶんそこまでは誰も望んでない。 孤)ぅっぅぅっぅ。 だ〜から、泣くな。ともかく、31話、終わり! 次回を、読みたい人はお楽しみに! |
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