◆携帯電話版
朱月の呟き
作:暁月



 あらすじ
作者の妄想が描かれた駄文な為、粗筋と言えるものは何等ありません。小説というよりは詩に近いと思います。好みが別れるかと存じますが、読まれて不快になった方にはすみません。尚、敢えて人物の名前は記しておりません。最後まで読んで戴ければ分かる筈です。


 Nコード
N3116C


 文字数(読了時間)
2000文字(約4分)


 種別
通常小説[短編作品]




 ジャンル
ファンフィクション(原作名:名探偵コナン)

 キーワード



 出だし150文字
刺すような冷たい大気を全身に纏う月。朱(あけ)に身を染めた彼女が、遥か彼方に視線を泳がせた。喩(たと)えようが曖昧に感じるのも不思議な事では決してない。事実、俄かに朱を強めた仕草は明らかにそれを気取らせて止まない。そして彼女が泳がせた視線の先には、哀しげに俯く少女が佇んでいた。―――あ
この小説は「名探偵コナン」を下敷きにして創られたファンフィクション(FF)です。





小説を読む




ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル
トラックバック(0)| 作者紹介ページ | 同一作者の小説


トラックバック(Beta)
この小説のトラックバックURL : http://ncode.syosetu.com/n3116c/Trackback
 トラックバックとは…

この小説のURL : http://ncode.syosetu.com/n3116c/


▼携帯版▼携帯からのアクセスはQRコードで!


同一作者の作品
小さくて大きな背中
ANOTHER BREAKING
風花―かざはな―
微熱以上、高熱未満
BLACK MAIL
闇夜を奔るふた筋の煌光
アホアホな、
過ぎたる日々への邂逅
二人の薬指







小説家になろうは投稿型の小説サイトです。

小説投稿説明





+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
◆小説家になろうTOPへ