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  H×H~X番目の人生記~ 作者:スリジャヤワルダナプラコッテ
ちょっと休憩

◆主人公のいろいろまとめ

・名前……ハヤト・タケダ
・年齢……十五歳
・性別……男
・家族……なし
・念の系統……特質系?
・口癖……うーん、まぁいいや、わかんねぇ

~念能力~

死神の落し物(デス・ノート)
・ノートに名前を書かれた人は死ぬ。
・対象の死ぬ前の行動・死に方を名前の後に書くことで操作できる。
・何も書かなければ基本的に心臓発作。
【制約】
・ノートに書く名前は本名でなければならない。
・対象の顔を知っていなければならない。
・誰かを助けるための殺害はしてはならない。行った場合は灰化して死ぬ。


魂を斬る刀(デスサイズ)
・斬魄刀を具現化する。
・斬魄刀の能力は主人公が死神時代に使っていた斬魄刀と同じ。
【制約】
・発動のためには必ず開号と刀の名前を正確にさけばなければならない。
 (斬魄刀の名前は「青海波」、開号は「???、青海波!」)


零の眼(ギアス)
 ・対象と目を合わせることにより、いかなる命令にも強制的に従わせることができる。
 ・鏡ごしでも能力は有効
 ・意図的に行える動作でないものは命令不可能(例えば「~を忘れろ」は不可)
 【制約】
 ・一人の人間に一度しか使えない
 ・自分が友達だと認めた相手には使えない


~そのほか使える技~
・瞬歩
・二重の極み
・六式 など





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