名前:
光太朗 2007-12-26 23:14
どちらも好きですが、やはり最初の作品が!
何言ってるの、たっちゃん、少なくともあなたにとっての世の中は、ちゃんとあなた中心にまわってるよ。あなたのママは、あなたが泣けばすぐにかけつけるし、あなたが笑えば心から幸せだよ。あなたのためなら睡眠時間が一日3時間でも、仕事を辞めても、趣味が全然できなくても、平気なんですよ!! ──と、たっちゃんに伝えておいてください。
いいですねえ。なにやらほのぼのしました。
赤ちゃん目線の話、とても好きです。実はそんな深いこと考えてるかも……ですよね。
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント ひょえー。おかあさんはやさしい! なんか泣けてきました。たっちゃんも大喜び! 最初、自分のことを書いてて、あまりにもくだらないので、最後、赤ちゃんになってしもうた。 やはり、小説を書き続けるには幼児性がいると思う。なりふり構わず泣きわめく。そんな得体の知れんエネルギーがないと書けん。 だから、結局、おかあさんに迷惑をかけてしまう。 それでも泣きわめく。書き続ける。なぜだろう。 きっと、おかあさんに愛されたいのかなァ。 今度、たっちゃんに聞いてみよ。 でも、たっちゃん。相手が男だと真の姿を見せようとしないからなァ・・・・生後五ヶ月なのにもうオレに敬語を使うんだ。 名前:ごはんライス[2007-12-26 23:34] | |