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この連載小説は未完結のまま約2年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

ミミック・ミメーシスとその噂

作者:咲熊
 そこは不思議な町。
 とても広くて、何でもある。
 それ故に色々な人がいて、変な人も多いんだって。
 ああ、旅人さんそこへ行くなら気をつけて。
 こんな噂があるんだ……

*何でもありの変な街で、ちょっと苦労人な魔女の息子がいろいろなことに巻き込まれてゆくお話です。
 一人称で、度々語り手が変わるという方式をとっております。
 笑いとか涙とかあればいいなぁ、とほのぼのを目指してゆきます。
 恋愛とかはまだ彼らはできません。なので、そのうち。

*この小説は昔作った沢山のキャラクターや設定が捨てきれなくて、どうしても物語に起こしたくて書いたものなので、キャラクター重視なところがあります。なので、更新が遅い上に無理やりな設定や顔を覆いたくなるような厨二な設定も多いです。その上、プロットを練っていたとき、「いつまでも続く話が欲しい」「登場人物全員に本を一冊書けるくらいの設定を書くといいって聞いた!」などと考えて作ったおかげで、とっても長いです。それでも良い方はどうぞ、少しの時間お付き合い下さい。

*追記。ちょっとだけ、各話のタイトル変えました。
1:喧騒の音
「幽霊屋敷に魔女がいるんだって」
2012/05/20 01:19
2012/05/27 19:09
「何でも、血塗られた場所に生えることが多いそうよ?」
2012/06/04 22:09
2012/07/08 11:01
2013/03/18 00:27
「武器屋の娘はお年頃だから」
2014/03/04 00:08
「噂の殺人鬼って、やけに可愛い首飾りしてるらしいぜ!」
2014/04/07 02:00
2014/04/15 00:59
「暗い森の先の海って、たまに人の骨が流れ着くんだって」
2014/07/04 17:34
2014/09/08 05:32
「あそこの不器用な兄弟って、血が繋がってないらしいね」
2014/11/20 23:49
2014/12/08 22:10
「また変なの拾ってきたでしょう!母さん!」
2015/03/17 13:51
「遥か昔には幻の科学なんて技術もあったようですよ」
2015/08/21 14:43
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