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酸漿の眼 ~恋と少女と黒蛇と~

作者:富山 K2
千年前、この地で大きな戦があった――。〝彼〟はみんなを守りたかった。〝少女〟は彼を守りたかった……。激しい死闘の末、少女は『守り神』として『邪神』を封じ続けている――。 そんなことを知らない和彦は、〝片想い中〟の亜樹を含めた四人の仲間でこの地へ遊びにやって来た。しかし『邪神』が復活しかけている影響で、邪念の塊である大きな黒蛇に襲われてしまい〝恋〟どころの騒ぎではなくなってしまった。 時代が移ろうと、誰かを慕う想いは同じ……。不憫な和彦の恋の行方は――。***すみません。この作品はしばらく休載としておりますm(__)m***
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