●Novegle対応ページ ◎作者:Satsuki ◎カテゴリ:恋愛 高校生 学校/学園 ほのぼの 恋愛  ◎あらすじ:クリスマスの放課後、なぜか私は鶴を折っていた。 ◎長さ・状況: ◆携帯電話版
鶴のかけ
作:Satsuki



 あらすじ
クリスマスの放課後、なぜか私は鶴を折っていた。


 Nコード
N2915E


 文字数(読了時間)
1492文字(約3分)


 種別
通常小説[短編作品]




 ジャンル
恋愛

 カテゴリ
高校生 学校/学園 ほのぼの 恋愛 

パソコンで投稿されました
この作品はパソコンで投稿されました。
 キーワード
ほのぼの 恋愛? 


 出だし150文字
日本中の恋人達が愛を誓い合う聖なる日の午後、私は教室で鶴を折っていた。一体私はなにをやってるんだろう。もう何度したか分からない自問をし、何度ついたか分からないため息をつく・・・「手、とめんなよ」前に座っている荒木から声がかかる。こいつがそもそもの発端だった。期末テストの




小説を読む




ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル
トラックバック(0)| 作者紹介ページ | 同一作者の小説


トラックバック(Beta)
この小説のトラックバックURL : http://ncode.syosetu.com/n2915e/Trackback
 トラックバックとは…

この小説のURL : http://ncode.syosetu.com/n2915e/


▼携帯版▼携帯からのアクセスはQRコードで!


同一作者の作品
ネコ






同分類作品一覧
ねぇ、言って?(恋愛)
青空と僕と君(恋愛)
一片の物語(恋愛)
味噌おにぎり(恋愛)
恋愛のカタチ(恋愛)
こーんぽたぁじゅ(恋愛)
初々(恋愛)
Sweet Sick Honey(恋愛)
Candy(恋愛)
悪役も大変なんです(Comedy)

小説家になろうは投稿型の小説サイトです。

小説投稿説明





+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
◆小説家になろうTOPへ