| 切り替わる一日に |
切り替わる一日に
|
| いつもどおりの一日が非現実に切り替わる。普段の様に学校へ行ったら妙な3人と出会いました。でも学校はたくさんの人間が集う場所。そこには彼らしか居ませんでしたよ、というところから始めます。生きるためだというけれど、それが最良かなんて知らないよ。といった感じ。(練習小説。短い区切りで進めていきます。30話程度の中篇予定) |
| 聞こえない声 | 08/05/17(08/08/31改) |
| 探してる | 08/05/17 |
| わかってる | 08/05/17 |
| 声を持たないものですから | 08/05/17(08/09/07改) |
| だから | 08/05/17(08/05/17改) |
| 唯一、違う色だったから | 08/05/18 |
| 狂ってる | 08/05/18(08/05/18改) |
| 幸いと呼ぶには | 08/05/30(08/05/30改) |
| 理由があって、意味が伴う | 08/06/01 |
| 知らないからこそ進むのだ | 08/08/19(08/08/20改) |
| 始まりを知った | 08/08/31(08/08/31改) |
| ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル | トラックバック(0) | 作者紹介ページ |
|
小説の責任/著作権は特に記載のない場合は作者にあります。 作者の許可なく小説を無断転載することは法律で堅く禁じられています。 |