主人公同士の夢の対談
この小説はペルソナ3、4のSSです。
作者の独断と偏見で異色のカップリングを行っています
キャラクターもだいぶ崩れています
パソコンで閲覧されてる方改行出来てますか?
有里・ペルソナ3主人公
瀬多・ペルソナ4主人公
零・作者
夢の主人公対談瀬多
「・・・・・・・・。」
有里
「・・・・・・・・。」
瀬多
「・・・・・・・・。」
有里
「・・・・・・・・。」
瀬多
「・・・・・・・・。」
有里
「・・・・・・・・。」
瀬多
「・・・・・・・・。」
有里
「・・・・・・・・。」
瀬多
「・・・・・・・・。」
有里
「・・・・・・・・。」零
「いや、いきなり放送事故は止めて」
有里
「どうでもいい」
瀬多
「可哀相だし何か話そうよ」
有里
「ロリコンのくせに(ボソ」
瀬多
「俺はロリコンじゃない。お兄ちゃん萌・・・・・・・つまりシスコンだぁぁぁ。」
有里
「それは、微妙に違うんじゃ?」
瀬多
「自分もロリコンのくせに」
有里
「何のこと?」
瀬多
「神社の女の子、舞子ちゃんのことだ。」
有里
「!!」
瀬多
「ちゅーされたんだって?」
有里
「違う。」
瀬多
「結婚の約束までしたんだろ。ロリコン。」
有里
「違う、違うんだよ瀬多。俺、俺はお兄ちゃんて呼ばれて萌えてただけなんだ。」
瀬多
「そうだったのか、分かるよ、俺には分かる。」
有里
「せっ瀬多ぁぁ」
瀬多
「( i_i)\(^_^)よしよし」
零
「5が出ても主人公はロリコンだな(笑)」瀬多有里
「俺はロリコンじゃない。」
〜完〜
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