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たえて言葉のなかりせば
作:浅葉りな

よのなかに、もしも言葉がなかったら、ひとはもっとしあわせになれる――普段からそんなことを考えている、口のきけない少女と、そのやさしい兄の物語。

▽小説文字数
7063文字(約15分)
短編

▽ジャンル
恋愛

▽カテゴリ
高校生 涙 ドキドキ シリアス ロマンス 恋愛 少女 少年 

▽キーワード


▽最終掲載日
2007年7月7日23時16分

▼Nコード
N2832C




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