この連載小説は未完結のまま約3年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。
蒼いラビリンス 【藍Side】
藍(あい)は一人、冬の朝の「港の見えるヶ丘公園」に佇んでいた。行く当てもなく頼る人間は誰もいない。心細さに凍える藍がそこでで出会ったのは、「芝崎拓郎(しばさきたくろう)」と名乗るカメラマンの青年だった。【現代SF・ラブストーリー】※大幅加筆改訂版『蒼いラビリンス〜眠り姫に優しいキスを〜』執筆に伴い、ただ今大幅修正中です。お見苦しい点があるかもしれませんが、ご容赦下さいませ。
★自作イメージサウンドです。(mp3)
良かったら聞いてみて下さい。
blue labyrinth(1:52)
★関連作品
▼旧本編
蒼いラビリンス
▼番外短編集
蒼いラビリンス 番外編
▼大幅加筆改訂版
蒼いラビリンス〜眠り姫に優しいキスを〜■HOMEへ ■小説一覧へ
+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。
この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。