!警告!
この小説は18歳以上を対象とします。18歳未満の方は移動してください
ドラマ「ちりとてちん」に似た名前、設定ですが、全く別のもので。
真面目なファンは決して読まないでください。
やおいありなので得にお気をつけください。
本気で純粋に純情にお好きな方は決して決して読まないでくださいね。
念は押しましたので、興味だけでお読みになって気分を害されたということのないよう、決して同人きらいなかた、フジョシでない方は決して読まないでくださいね。
本当に本当にお願いします。
信じていただけないかもしれないけれどね彼らを愛する気持ちは本物。
でもたとえば好きな人があまり興味のないドラマに出ていてもおつかけて見るような気持ちと云いますか……。
では、選ばれたフジョシの方、自分は腐っている、不幸おやおい全然大丈夫、という方のみ、先へお進み下さいね。
くれぐれも不幸、おやおい(さらに解説、物語の都合上登場人物をボーダー、AC設定等にしていますので、……この言葉の意味を各五十文字以上で説明できない方もお読みにならないでくださいね。本当にお願いします。つまりはカウンセリングに多少詳しい(皿にたとえて云うと、サイコ犯罪者と対峙して話を聞く、という場面を設定された場合でねも、静かに冷静に話しを聞ける自信のある方です。……狐狩りの狐を殺した犬の持ち主である少年を、犬の檻に閉じこめ、母親の目の前で食い殺させた領主を「銃殺にすべきです」と云った心優しいアリョーシャのような方はお読みにならないでください。いや私も心では思いますけどね。いとけない子どもを楽しみのために殺す大人なんて認められないですよ)でもこれは創作ですから。現実ではありませんから。実話をもとにしドストエフスキーとも違いますから。そういうことを奨励するためではなく、そういうことについて考えてみたいという気持ちで書いたものですから。としつこくしつこく言い訳してすみません。でも望んで人をいやな気持ちにさせるつもりは一歳ございませんので、……ホラー嫌いな方とか、暴力嫌いな方は「リング」や「感染」や「殴り者」や「隣人13号」を避けるように、そういう大作ではないけど、暴力と不愉快の存在するであろうこれは避けてくださいね、本当に本当にお願いします)嫌いな方は読まないでください。