PC版
小瓶の中の風景
作:鷹槻れん
幼馴染みの司と美里。美里は司と旅行をすると、必ずその地の砂を2粒小瓶につめていた。その行動が意味するものとは?
▽小説文字数
6472文字(約13分)
短編
▽ジャンル
恋愛
▽カテゴリ
幼馴染 涙 バッドエンド 恋愛 青春 悲劇 現代(モダン) 旅行/旅
▽キーワード
悲恋 旅 幼馴染み 恋人 死別
▽最終掲載日
2006年12月12日22時59分
▼Nコード
N2732B
■小説を読む■
[縦書きで読む]
◆小説情報◆
▼同一作者の他の作品
・乙女心
・不可視の同居人
・嗅覚の法則
▼同分類作品
朱家角(上海水郷物語1)(106)
居眠りには、ご用心?(56)
君に伝えたいこと(56)
()内は一致pt。
・小説評価/感想
・友達に教える
・感想を書く
・作者紹介
・読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
恋愛小説なら恋愛小説専門紹介サイト「ラブノベ」をご利用ください。
◆ラブノベ
◆小説家になろう
小説家になろう