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僕が出会った美少女達は変態サキュバスでした。 作者:里見ケイシロウ

第31話 変態少女達の夢の競演は正直NGでしょうか!?

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2部

 僕達変態部は鹿島国際学院のお漏らし系女子12人と初めての交流している。
 まず始めにやってきたのは幕張大森林公園、千葉県で一番の大きさを誇る森林公園だ。そこで僕達は美織達とセシルさん達のお漏らしシーンを写真撮影することにした。
 僕、それに北野君、杉本君、松永君がカメラマンを務めることになったのだ。

「じゃあ織田君、私達のお漏らしシーン、可愛く撮ってね?」
「任せてください!」 

 僕が担当するのは美織と里奈。茶髪の右サイドテールに黒いリボンが可愛いベルギー国籍のティナ・アルデルヴァイレルトさん、ピンク色の髪のツーサイドアップで白いリボンが可愛いデンマーク国籍のファリス・カーレンベルクさんだ。
 それにしてもティナさんとファリスさんはミニスカート姿は可愛いけどおっぱいがよくゆれるし、凄い事になってるな~。

「ファリス~、行くわよ!」
「OK、ティナ!」

 ティナさんとファリスさんは瞳を閉じて、お互いにおっぱいを両手で揉み始めてキスをする。すると、ティナさんとファリスさんの絶対領域からおしっこが流れてきて、足元に大きな黄金の水溜りが出来上がっているのだった。
 ティナさんとファリスさんはお漏らしをしているのだ。
 2人のお漏らしを写真で撮った後、凄い事が分かってしまった。
 何と2人のミニスカートとソックスと靴が濡れていないのだ。

「凄いよ、ティナさんにファリスさん! スカートも靴もソックスも濡れていないじゃない!」

 そこでティナさんが簡単に説明してくれた。

「私達はお漏らしプレイする時にスカートの裏生地の下に防水性のシートを改造した奴をはめ込んでいるの。そうすれば洗う時、洗濯する手間が省けるでしょう?」

 さすが甲子園優勝校のチアリーダー部だ、まさかここまで計算できているとは……。
 改めて凄いと思ってしまった。
 今度は美織と里菜だ。

「私もお漏らしするわよ~、里菜、準備はいい?」
「OKだよ、美織」

 美織と里菜はベンチに座って居眠りをする。
 しばらく立つと2人のスカートからおしっこが流れてきたのであった。
 これはオネショというやつだろう。

「可愛い寝顔だったよ~! 私が男の子だったら完全に襲ってたわ!」
「同感!」

 どうやらティナさんとファリスさんもライバル心がついている様だ。
 このお楽しみはしばらく続きそうである。

---to be continued---
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