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僕が出会った美少女達は変態サキュバスでした。 作者:里見ケイシロウ

第37話 変態少女の強い絆は信じられますか!?

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2部

 セシルさんの強力の言葉を聞いた私は学校の制服に着替えて屋上でセシルさんとお漏らしを楽しんでいました。ロリータ帝国に嫌と言うほどおっぱいをもまれた記憶を洗い流してしまうかのように。

「美織ちゃん、あなたのお漏らしは凄く可愛いわ~。まるで可愛いお人形さんみたい」
「セシルさんだってこんなにミニのプリーツスカートをおしっこでずぶ濡れにしちゃってるじゃない? 今日は何かいい事あったの?」

 私とセシルさんはお互いにおっぱいを揉みながらキスしながらお漏らししてしまっているため、顔がすでに真っ赤でした。よほど私みたいにお漏らしするのが好きなのだと理解しました。

「だって美織ちゃん見たいな可愛い女の子がお漏らしを楽しめるなんて最高に幸せじゃない。まさに変態少女って感じかしら?」
「言われてみればそうかもね。私達はおっぱいも大きいし、スタイルだって毎日磨いてるんだから神様もきっと許してくれるに違いないよ!」

 セシルさんの言葉は胸にぐっと来るような内容でした。こんなに頼もしい味方がいるのは聖達変態部のみんなだけかと思ってました。
 でも甲子園で鹿島国際学院に決勝で負ける事によって、セシルさん達に出会えたのかもしれません。
 この出会いは禁断の出会いといっても良いでしょう。
 そこでティナさんとファリスさんがいきなり現れて、私のほっぺにキスをしたのでした。

「美織ちゃんの顔って甘くてすっぱいんだね!」
「まるで恋の味って感じかな?」

 2人がいきなり現れてきたので思わずびっくりしました。彼女達の無邪気な笑顔が、私の瞳を明るく照らしているのでした。

「ねえ、ティナさんにファリスさん。お漏らししましょう?」

 私がそういっているとすでに2人はプリーツスカートからおしっこを流していました。
 もうすでにお漏らしをしていたのでした。

「言われなくてもそのつもりだよ、美織ちゃんが可愛いからお漏らししたくなるんだよ」
「お漏らしは私達見たいな可愛い女の子だけが許される愛の魔法なんだから、そうでしょう、美織ちゃん」

 顔を赤く染めている私は首を軽く縦に振るのでした。
 そして私のスカートから流れるおしっこはまだ、止まる事は知りません。

---to be continued---
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