挿絵表示切替ボタン
▼配色







▼メニューバー
×閉じる
ブックマークする場合はログインしてください。
この連載小説は未完結のまま約半年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性もあります。予めご了承下さい。

雅に時雨れる

作者:秋鹿光久
主人公の天野時雨は中学生の頃から小説を書いている。
しかし、いつまで経ってもおもしろい話をかけない天野は創作活動をやめようかと考える。
そんなとき、似た悩みを抱える宮内涼雅が現れ、一緒に小説を書かないかと言い出す。

一応、ラブコメです。
なるべく毎週土日に投稿できるよう心懸けています。
プロローグ
2017/01/16 13:13
2017/01/16 20:00
2017/01/17 07:40
2017/01/17 12:18
2017/01/18 20:35
2017/01/19 12:04
2017/01/21 13:54
2017/01/22 10:12
2017/01/22 14:29
2017/01/22 22:27
10
2017/01/28 13:08
11
2017/02/04 08:07
12
2017/02/11 12:21
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
↑ページトップへ