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夢と現実の境界線 宇宙編
作:結城陸空

主人公の清隆(きよたか)は、昔から何度も同じ夢を見てそれが現実に起きることがあった。彼はその夢を予知夢と呼んでいた。彼はどうして予知夢を見るのか分からなかった。そして彼は遂にその夢の意味を知ることになる。

▽小説文字数
3534文字(約8分)
短編

▽ジャンル
その他

▽キーワード
夢と現実の境界線 グループ小説 正夢 予知夢 

▽最終掲載日
2006年12月8日18時41分

▼Nコード
N2552B




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