名前:
南田朱夏 2008-01-23 23:45
ぬあああっ!これは、あのサンタの女の子ですね!?
「今、本当に、心から〜」の文がすごく切なくて、それでも再生の道を歩こうとする主人公に好感が持てました。
一文が長い気がしましたが、独特な言い回しが好きなので、削ったりせずに、いくつかに分けてみていただけたら、私的に最高です
(超個人的……すいません。笑)
あ! あと、ガキ大将最高です!
いや、もちろん暴力はいけませんよ! ……でも、グッジョブ。笑
別れるお話なのに読後感が爽やかで、本当に気持ちのいい作品でした〜!
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] 23歳〜29歳 女性
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| ▼コメント 南田先生、お読みいただきありがとうございます!
そうです、サンタ娘です!(笑) 覚えていていただけて光栄です〜!
後ろを振り返らず、前向きに新しい一歩を踏み出す主人公が書きたかったので、読後感が爽やかと言っていただけて大変嬉しいです!
前世紀の遺物・ガキ大将(笑)の働きぶりにもグッジョブいただけて有り難いです。
この文体、やっぱり読みにくいですよねえ。。 ひたすら名詞を羅列して、限界まで「。」をつけないという自称『火垂の墓大作戦』は、失敗でした(笑)
修正など考えつつ、これからも頑張りたいと思います! 本当にありがとうございました! 名前:あるみ[2008-01-26 13:48] | |
名前:
晶 2008-01-08 09:53
あるみさん。
作品、読ませて頂きました。
一文が少し長いので、意味を取るのが少し難しかった。文章を装飾しすぎているような気がします。
中盤から少し読みやすくなって、微妙な“女心”みたいなのを感じることが出来ました。
書き続けたら絶対に上手くなる人だと思う。(←確信を持って言ってます)
最後になりますが、僕の作品を読んでくれて、ありがとうございました。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント お読みいただき、ありがとうございました!
ご指摘の「一文が長い」「装飾過剰」というのは、今回の短編のみ適用の文章遊びというか、ちょっと冒険を♪という感じでした。(日ごろの文も長いかなと最近心配しているところですが) 高校生のときに『火垂の墓』(野坂昭如)を読んでガガーンと来て、やばい、これは自分でもいつか書いてみたい!と思っていた技法(?)です。 書いてる人間はスピード感にどきどきできるのですが、やっぱり読みにくいですよねえ。
微妙な女心、感じていただけましたか〜 良かったです!
これからも精進いたします。 こちらこそ、本当にどうもありがとうございました!
名前:あるみ[2008-01-21 01:35] | |
名前:
晶 2008-01-05 15:56
この間、来たときに作品をコピーさせて頂いたのですが、家に帰ると開くことが出来ませんでした。今回、取りこんで、次回に感想を書きこみたいと思います。順番が逆になって申し訳ないです。(ネットカフェより)
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント 晶さま、ご丁寧にありがとうございます! こちらこそ、遅くなって申し訳ありません! 名前:あるみ[2008-01-21 01:23] | |
名前:
メタかつ 2008-01-01 00:43
作品読ませていただきました。
感想です(結構辛口です……)
セリフがもうちょっとあった方がいいと思います、その時のキャラの心情に入りやすく(セリフも難しいですけど、多すぎるのも……個人の好みになりますが)
あと全体として流れが掴みにくかったです。だれの主観かがいまいちわからない……続編って感じには見えなかった……
あと母は死期を悟ってたわけじゃないんですね、勘違いしてました。
応援してます。頑張ってください
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S5] 23歳〜29歳 男性
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| ▼コメント メタかつさん、お読みいただきありがとうございます!
すみません、中途半端に自分の体験をなぞっているため母は死にませんでした!(笑) (うちのリアル母も存命です) 小説として脚色するか、いっそエッセイにでもすれば良かったと猛省中です。
セリフは…作品のジャンルや重い軽い、長さやテーマにもよりますが、「セリフ少なめ・地の文で遊ぶ」という方が好きかもしれません。 今回はじゃっかん語り口調の一人称、しかも短編で修羅場ということだったので、読み手に甘えてしまいました(連載でこれだったら軽犯罪かもしれませんね(汗)。 今後は、自分の好みと読み手の楽しさ・分かりやすさをバランスよく取り入れられるようにしたいと思います!
姉妹作との関係も主人公が同じというだけで、ジャンルも前作は「その他」で本作は「恋愛」という無茶なことをしてしまいました。「続編」という表記を改めますね。
小説の書き方や自分の執筆スタイルについて大変考えさせられる誤意見をいただき、非常にありがたく思います。 力が無くて文学とまでは言えないのですが、それに近いものを書きたいと考えていますので、今後もよろしくお願いいたします。 どうもありがとうございました! 名前:あるみ[2008-01-01 16:08] | |