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警告
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
作者:神村律子
私の名前は神村律子。八王子市にある大学の学生。私の親友中津法子が、奇妙な手紙を受け取った。単なる悪戯と思われたその手紙が、本当の殺人事件の発端になってしまう。法子の推理が冴える。犯人は果たして誰なのか?
プロローグ  謎の招待状  10月10日  2008年 10月 10日
第一章  憎み合う家族達   9月27日 2008年 10月 11日
第二章  法子、朝比奈家に行く 10月10日 2008年 10月 12日
第三章  裕子先輩の話  10月10日 2008年 10月 14日
第四章  長次郎翁との話  10月10日 2008年 10月 15日
第五章  殺人が起こったのか?  10月10日 2008年 10月 16日
第六章  家族の相関図  10月10日 2008年 10月 17日
第七章  捜査の始まり  10月10日 2008年 10月 18日
第八章  森尾主任との話  10月10日 2008年 10月 19日
第九章  捜査の続き  10月10日 2008年 10月 20日
第十章  藤江刑事の話   10月11日 2008年 10月 21日
第十一章  法医学教室へ   10月11日 2008年 10月 22日
第十二章  法医学教室前にて   10月11日 2008年 10月 22日
第十三章  喜多島警視の話  10月11日 2008年 10月 23日
第十四章  裕子先輩との話   10月11日 2008年 10月 24日
第十五章  松子との会話   10月11日 2008年 10月 24日
第十六章  いくつかの新事実   10月11日 2008年 10月 25日
第十七章  発見   10月12日 2008年 10月 26日
第十八章  犯人の正体   10月12日 2008年 10月 26日
エピローグ  その後……   10月19日 2008年 10月 26日
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