警告
この作品には
〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載小説は未完結のまま約1年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が高いです。ご注意下さい。
桜の散る夜に
「―――つまんない」
頭脳明晰、容姿端麗、完璧超人、神谷拓海(かみやたくみ)。
何にも興味を示さなかった彼が一人の少女に興味を示した。
「―――お前、いい加減にしろよ!!」
清林高校生徒会長、真面目で努力家、秋川桜(あきかわさくら)。
夏休みを控えた一週間。彼女は地獄を体験した。
高校二年生の七月。とある田舎街での物語。
物語のキーワードは『常闇の女王(クイーン)』。それの覚醒に伴い、物語は始まる。
―――設定をいろんなマンガ、小説を参考にしているので注意が必要です。クロスオーバーや二次創作ではないのでかなりめちゃくちゃなものになるかもしれません。少しでも楽しんでいただければ幸いです 。かなりの遅筆になると思うので勘弁してくださいね
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