第一章:最初のボスを倒しに・・・
「俺たち、これからどうしたら・・・」
「次の町に進もう」
「そうだな」
「うぬ」
こうしてショウたちは、次の町アタラントを目指すのであった。
目指してる途中・・・ショウが謎の物音を聞いた。
「ルビー何か聞こえない?」
「え?・・・きこえないけど・・・ねえ、ジョン」
「あ・・・ああ、トパパは?」
「ん?・・・そうだな」
「おかしいな?きこえたんだけどなー、あ・・・ルビーあそこ」
「え?・・・キャーーー」
そこにはなんと・・・OZが居たのであった!!
OZが勝負を挑んで来たのであった!
「ルビー・ジョン・トパパいくぞ!」
OZの先制攻撃!ショウはかわして攻撃!!OZは、守ったそのすきに・・・ルビーとジョンのW攻撃!OZは大ダメージ・・・おっとOZは麻痺したーそのすきに四人で総攻撃
「う・・がは」
こうして四人はOZをたおしたのであった・・・ショウ達は2000Gとやくそう×5を手に入れた!
こうしてアタラントに入ったのだ・・・
「まずは、武器屋に行こう」
「そうよね」
こうしてショウ達は武器屋に行ったのであった。
「いらしゃい、何にする」
「それじゃ・・・剣と盾、鎧と兜、格闘着と杖×2、指輪×2と帽子」
「ありがとうございやした」
こうしてショウ達は装備して武器屋を後にしたのであった。
その後・・・聞き込みをしていると闇の帝王の元にいくには、四つの鍵が必要だという事と、その鍵を手に入れるには四体のボスを倒さないと手に入らないと言うことが分かった。そして・・・一番最初のボスはゲルデストだそうだ。
「よし!俺たちそのボスを倒して鍵を手に入れるぞ」
こうしてショウ達は最初のボス、ゲルデストを倒しに向かうのであった。
むかている途中今度は、XYが現れた。
ショウ達の先制攻撃!ショウの攻撃をXYかわしショウに攻撃ショウはまともに食らった!ルビーとジョンが攻撃XY01はダメージを食らったXYはルビーに攻撃そこにショウはルビーを守った四人で総攻撃XY01は倒れた!!500Gといい杖をゲット!
こうして敵と戦いながら次の町のローラリオに着いたのであった!
なんとこの町はゲルデスト達が襲った跡だったのだ!!
「誰かいねーのか」
「ショウあそこを見て」
「誰かいるし」
「すいませ−ん」
「う・・・」
「大丈夫すっか」
「あ・・・ああ」
「ゲルデストはどこに逃げたんだ?」
「それは・・・あの向こうの山の洞窟に・・・」
「ありがとう」
こうしてショウ達はそのゲルデストがいるという洞窟に向かいました。
そこには・・・さっき助けたはずの人がいました。
「お・・・お前は、いったい何者なんだ!」
「俺様はなあゲルデストの中ボスのケルダーだ!!」
「よ・・・俺たちをだましたな、このやろー成敗してやる!!」
こうしてショウ達は中ボスケルダーとバトルになったのであった。ショウ達の先制攻撃!ショウ達の攻撃・・・ケルダーは大ダメージ・・・そうして戦っているとルビーに異変が・・・
「な・・・なにこれ」
「どうしたんだ」
「わかんないけどなんか体じゅうに力が湧いてくるの・・・」
こうしてルビーは炎を覚えた。
そしてルビーが炎を使ってケルダーを倒しました。その後ろを見るとなんと・・・この先の大きな湖にボスのゲルデストがいると書いてあった・・・」
こうしていよいよボス・ゲルデストと・・・戦うことになった・・・!!
「グァーガハ良くぞココまで来れたな・・・」
「お・・・お前がボス・ゲルデストだな」
「そうだが!!」
「覚悟しろ」
こうしてショウ達VSボス・ゲルデストの戦いが始まったのであった・・・!
ルビーの炎ゲルデストに小ダメージ
「え・・・私の魔法が効かない何って・・・」
「グァーガハ、俺様が水属性と知らなかったのか」
「駄目だわこういうとき雷さえ使えれば・・・」
「ま・・・元気出せよ」
「ありがとう・・・ショウ」
こうして・・・ゲルデストと戦っていると・・・トパパに異変が・・・
「何だか我も力がみなぎるぞ・・・雷」
何と・・・トパパが雷を使ってゲルデストに大ダメージ・・・
「グァハ・・・やばいぞこのままでは・・・」
「もう一度、雷」
「う・・・グァワーーーー」
こうして、ショウ達は一つ目の鍵を手に入れた・・・そして・・・二つ目の鍵を手に入れるため、次のボスを倒すために旅立つのであった・・・最後のボスを倒すために・・・ |