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ゴメンね…
作:あおりん


まさか、こんな悲しい事になるなんて思ってもみなかった…。
僕は4ヵ月暮らしていたハム【ハムスターの名前】が居ました。
最近は忙しくてハムとは全然遊んだり、しませんでした…。
ハムを寒い部屋に居させてました。
そして、12月2日に僕をとても悲しませる事件が起こるなんて…夢にも思ってみなかった。
12月2日は忙しくなく休日だったのでハムと遊ぼうと思った。
ハムを起こそうと思って、触ったら…ハムは動かなかった。
いつも、元気よく走り回るハムが…僕はハムが死んだ訳ないと思い、また触った…凄く冷たかった。
僕は心の中で自分を責めた…『なんでハムを寒い部屋の中に居させたんだ!!!1人ぼっちで悲しかっただろうな…寒かっただろうな…涙涙』
ハムの顔見ると涙が止まる事はなかった…。
ゴメン…ゴメン…謝ってもハムはもぅ、この世には居ない…↓↓
戻ってこない…涙涙
人は死んでから気づいく…その人・動物の大切さに…死んでからでは遅いよね。
今はハムが居ないから部屋はとても静かだよ…ハムの存在が大きく思える…。
僕はハムと撮った写真をずっと大切にしてるからね…ハムの事は一生忘れないからね。涙涙
12月3日に家族と山奥に行き、ハムを土の中に埋めた…。
ハムの大好物だったヒマワリも一緒に埋めた…。
これで、ハムも幸せかな??
ハムは天国で幸せに暮らしてるかな???
ハムの事が気になるよ。
ハムは今何してるんだろうな…。
また一緒に遊びたいよ…ハムが元気にしてる姿見たいよ、写真を見るの辛いよ…涙が止まらないよ↓↓
ハム戻ってきてよ…涙涙
もぅ、限界だよ…。
泣いても、泣いても、泣きたりないよ↓↓
でも、オレ決めたよ…ハムの分まで生きるって↑↑
だから、ハムは天国で幸せに暮らしてね↑↑
ハムと僕の心は繋がってる、そう思って良いよね???
ハム…。


皆さんは後悔しないように生きましょう。













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