名前:
連日連夜 2008-01-09 14:41
姫が出てくる話は本当に好きです。でもでも…バットエンドとは…
私は基本ハッピーエンドが私の中のテーマです。
この話を涙で終わらせるにはもったいない…そう思いました。
感想は以上で評価の方は、私には無い緻密な描写と、男の持つ雰囲気に後押しされてこのような上記のようになりました。これからも頑張ってください。応援してます。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:買う
[S5] 23歳〜29歳 男性
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| ▼コメント 感想評価ありがとうございます。 何故かバッドエンドにしちゃったお話です。本当になぜだろう。
でもこの話は改訂版がありまして、ハッピーエンドまでは行きませんが、ベターなラストになると思います。
お互い執筆がんばりましょう。 名前:金城ユウ[2008-01-09 17:53] | |
名前:
黒鉄大和 2007-12-08 22:50
いつもいつも評価をいただき、たまには恩返ししようと作品を読ませていただきました。
やっぱり金城先生は上手に文章をまとめていますね。僕のはただ思いつくままに書いてますので、どうしても文章力がひ弱なんです。だから尊敬しますね。
今回の作品ですが、僕的には最後がいまひとつでした。あくまで個人的な趣味ですが、僕はハッピーエンドが好きなのでこういう終わり方には少し抵抗があるんです――って、戦争もの書いて本編もシリアスっぽい終わり方をしている自分が言えた立場ではありませんが。
これから改定版も読ませていただきます。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 15歳〜17歳 男性
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| ▼コメント 読んでいただき、ありがとうございます。
この物語を読む人の8割ちかくの人が、『なぜバッドエンド?』と言います(笑
執筆時に、ややハッピーとバッドと悩んでバッドにしたのは、サラと殺し屋の住む世界を対比させて見ようとした結果でもあります。 日のあたる場所でフラッシュを浴びているサラと血溜まりに沈む殺し屋という感じで。 でも、バッドエンドはミスだしたね。何せ8割近い人がバッドエンドには疑問だったようなので。 名前:金城ユウ[2007-12-10 00:50] | |
名前:
ヨナ 2007-11-13 23:40
改訂版よりこちらのほうが好きです。
流れが速いだけに読みやすかったです。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 元々、流れとテンポを優先して書いた作品ですので、そういってもらえると我が意を得たりという感じですが(笑
感想ありがとうございました。 名前:金城ユウ[2007-11-14 20:14] | |
名前:
ごはんライス 2007-10-07 00:45
うわ。評価コメント見たら、長編化するかもってちゃんと書いてあるやん。恥ずかしい!
失礼しました。
改訂版、期待しています。
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント 感想ありがとうございます。
ラストについては、もう一つ考えていたんですよ。なんといいますか、かたゆで卵(ハードボイルド)エンド(笑) ハッピーエンドとも違いますが、短編はこっちのエンドが良かったかもしれませんね。
長編は今鋭意製作中(すでに没2回)です。 年内にはどうにかと考えています。 名前:金城ユウ[2007-10-08 01:59] | |
名前:
ごはんライス 2007-10-07 00:40
うォー。現代版「ローマの休日」ですね!
王女とデートする相手が殺し屋というのがよいアイデアだと思いました。いろいろ膨らみますね。
で、まぁ以下はちと酷評になっちまいますが、
(金城先生には高評価をもらったので言いにくい!)
最後に主人公が死んでしまうので、そういう内容の場合は長編にした方がいいのでは? と思ってしまいました。短編だとどうも死んだことの重みが伝わりきらぬのではないか、と。
しかし、これ感想と言えるかどうかわからんのですが、
すごく読みやすかったです。
自分の作品が「読みにくい」とよく言われるので
余計そう思ってしまうのかもしれませんが、
スラスラ読めました。これはちと羨ましい。うまいです。
読みやすく書くのは難しいなー。
※これは評価ではなく感想です
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名前:
麗蘭 2007-08-09 13:24
こんにちは。歴史小説を書いております、『御庭番、少年記』の麗蘭です。
大変恐縮ながら、作品読ませて頂きました。干渉することがほとんどなく、最後の閉め部分の、シリアスさが印象に残り、読みやすく出来ていました。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 返事遅れました。申し訳ありません。 評価、感想ありがとうございます。
この小説、なかなか好評で、恐縮しまくりなのですが、改訂版が出たときもよろしくお願いします。 また、先生のところにも読みに伺わせてもらいますね。 名前:金城 ユウ[2007-08-11 18:33] | |
名前:
卯月海人 2007-07-26 07:05
どうも〜また読ませていただきました!
自分は銃の知識があまりないんで、こういうのが書けるのは羨ましいです。ハードバイルド!って感じでいいですね。バッドエンドになっちゃったのは少し寂しかったです。あのままお互いの思い出に残して終わる方が好きかな〜なんて。まぁそれだとありがちになっちゃうんですけどね。(^ ^;)
気になった点としては、主人公の心境の変化がちょっと急かな〜と思いました。短いお話なので仕方ないですけど、長編に書き直すのでしたら、そこは変わるのかな?
楽しみにしてますね。ではでは!(^ ^)ノ
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント こちらの評価もありがとうございます。
当初考えていたハッピーエンドは、二人がそれぞれの世界に戻っていくといった感じの終わり方でした。 映画「ローマの休日」を意識したものでした。おおまかな流れも似たようなものですし。
作中に映画のくだりがあるように、昼間のエピソードを思い切って省略したので、急展開になってしまいました。 長編化するときには、心理描写もサラのかわいらしさも追加できると思います。 名前:金城ユウ[2007-07-26 10:12] | |
名前:
片桐 彩華 2007-07-24 13:00
主人公カッコいいです!殺し屋という設定は好きなのですが、自分では上手く生かせそうもないので…。
サラのキャラも可愛らしくて好きです。
ラストは切ないですね。ハッピーで終わるかと思ってたので、少し意外でした。
読んでいて楽しかったです!
これからも頑張ってください!
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 評価感想ありがとうございます。 ハッピーかバッドか迷った挙句、バッドエンドにしたんですよこの話。
おかげさまで、高評価をいただいているので、ちょっと長くした改訂版に挑戦しようかと思っています。 名前:金城ユウ[2007-07-25 07:39] | |
名前:
W2293B 2007-07-22 22:37
ん〜、しびれる!かっこいい短編小説でした。新堂冬樹さんの小説「アサシン」やジョン・ウーの映画の影響か、「殺し屋って設定だからベレッタM92かな?」と思ったらCZ75には意外で驚きました(関係ないですが、僕が好きなのはコルト・ガバメントです)。先生はガンマニアですか?
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S4] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント ガンマニアというほどの知識はないですよ。 普通の人よりは、ガンマニアよりですが。(コルガバもモデルガンあります)
CZ75は、中学高校の頃に連載されていた『ガンスミスキャッツ(Gun Smith Cats)』の影響ですね。(歳がばれるww) 高評価、感想ありがとうございました。 名前:金城ユウ[2007-07-23 02:33] | |
名前:
李仁古 2007-07-22 13:53
随分とマニアックな銃が出て来ましね。CZ75はチェコの銃で性能もそこそこ良く、値段はもの凄い破格の金額だそうですよ。すいません。銃が出てくるとつい言いたくなるんで。
話を本編に戻し。凄く楽しく読みました。あの殺し屋は凄いですね。ヒロインのサラも可愛らしくとても良かったと思います。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 評価感想ありがとうございました。
プロットに毛が生えた程度の短編ですが、高評価ありがとうございました。
実は、加筆して長編にしようか悩んでいます。そのときはよろしくお願いします。(その時はラスト変わるかも)
CZ75ファーストモデルですが、過評価の銃という認識があります。が好きなんです。CZが!モデルガンも4丁ほど持ってますしww
名前:金城ユウ[2007-07-22 20:17] | |