名前:
蒼桐隼人 2007-12-19 00:34
こんばんは。またお邪魔させて頂きました(^^ゞ
今作品は短編らしい短編でしたね。世間を騒がせるひねりドアをどう攻略していくのか知らず知らず引き込まれました。
またドアの弊害の嘘つきの存在は、現代人の心の闇を浮き彫りにするかのようで対比が美しかったです。んん〜かなり好みです(笑)
それだけにまたラストが惜しく感じました。読者に委ねずに、主人公がひねりドアを、彼女を、どうするか描いてほしかったです。
そこがまた難しくもあるんですけどね(^_^;)
また寄らせて頂きます。でわ。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 青葉さん、いつもありがとうございます。 気に入っていただいて嬉しいです。 ラストについては、おっしゃるとおり、自分でももっと追求していくべきだと半ば反省しているところです。 ご期待の添えるような作品を作りたいと思います。 またよろしくお願いします! 名前:cokoly[2007-12-23 09:35] | |
名前:
マグロ頭 2007-12-14 22:35
読ませていただきました。ひねくれたドアと嘘つきが何を示しているのか、よく分からなかったのですが、物語そのものに奥行きを感じ、楽しく読ませていただきました。何より文章が素敵です。淡々と、自然に語っていく一人称は真似したくなりました。
こんなことしか書けませんが、これからも素敵な物語書いていってください。
それでは。
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント マグロ頭さん、感想ありがとうございます。 ちょっと訳のわからない話かも知れませんが、もっと何かが伝わるように自分でも努力していきたいと思います。 これからもよろしくお願いします。 名前:cokoly[2007-12-23 09:19] | |