名前:
六の宮の姫君 2008-05-20 00:31
近藤義一様へ
若輩者(年齢、教養、その他)の私が何かと物申すのも、
大変失礼な振る舞いかと存じますが、
氏から評価の方を頂いて、こちらからはなし・・・と言うのも
傍若無人な振る舞いかと思うので、敢て言わさせて頂きます。
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〜殺し屋どうして殺しあってしまってはお互い飯の食い上げだからだが、従って素直に考えれば誰かに頼まれた外国人である〜
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重箱の隅を楊枝でほじくる様ですが、出版されたら大変なので(謝)
自我に目覚め始めた暗殺者は、赤ん坊と出会う事で変化していく・・・
『AngelHeart』を読んでいる感じ(雰囲気だけ)がしたのは私だけでしょうか??
『それが何だ、漫画じゃん』と言われては元も子もないんですが、
『まともな育て方〜』『もしかしたら人間として生きていくのに必要なことをまったく教わらずに〜』とかの一文からは自我に目覚めている暗殺者の様子を勝手に想像しました。そこに赤ん坊ですからね・・・。
赤ん坊には人に接するエネルギーをくれる感じがします(私はそう思います)生きる活力と言いますか・・・。不思議ですけど。
親が元暗殺者。子が成長してから打ち明けるかどうか・・・。
嘘は墓場に持っていくモノってこう言う事なんですかね?
なんとか、同じ様な轍は踏んで欲しくないものです。なんとか。
追申
氏の仰った通り(?)の誤字は確認しようとすると・・・
正直言えば、え?何で?と思ってしまい、削除、変更してみました。
本当、正直言えば・・・見当たりません(学のない証拠)
携帯、PCの生活は便利なのですが、
反面、私は『読めるけど書けない』体質になってます(言い訳)
もっと、読み書き(勉強)するんだった・・・。
長々と関係の無い事を失礼致しました(その通り)
また拝見させて頂きますので、宜しくお願い致します。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] 〜14歳 女性
名前:
佐屋彌夜 2008-04-29 21:03
こんにちは。佐屋彌夜です。
ひとを殺すのが仕事の暗殺者が、まだ小さな赤ちゃんを育てる、という設定は面白いと思いました。
出だしも、先が気になるような感じで、よかったと思います。
ただ、途中の「母親に関しては…」という件を、もっと詳しく書いたら、主人公にもっと奥が出てきてよかったのではないかな、と少し感じます。
それと、速読で私が読み飛ばしている可能性が否めませんが、小説の舞台がどんなものなのか、説明があるとよいのでは、と思いました。
稚拙なコメントで申し訳ないです。
あまり参考にならないかもしれません。
少し不安なのですが、ここで失礼させていただきます。では
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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名前:
凛花 2008-04-14 18:59
ストーリーは、先の展開が想像通りだったので、もう少しひねりが欲しいということで星三つにさせていただきました。
ですが、文章力は本当に素晴らしいと思います。
まくし立てるような書き方から、”俺”が感情的になっていることがよく伝わってきたし、この殺し屋なら、突然現われた赤ちゃんを育てかねないなと思えるキャラクター設定もいいと思います。
物語の展開も、赤ちゃんのことをよく知っているからこその広がり方だと思います。
それから、いいなと思った描写が、
『哺乳瓶の乳首部分には穴が開いていて、飲んだ分のミルクと空気が入れ替わる。飲むたびにこの部分からじゅう、じゅうと音がして、残っているミルクの中に気泡が連なり、おおよく飲んでいるなあと安心するのだ。からの茶碗ばかりが食欲旺盛の証ではない。』という部分です。
頭の中にイメージが浮かんできて、とてもリアリティを感じました。
文章の繋がりのよさも見習いたいと思います。
これからも頑張ってください。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S5] 18歳〜22歳 女性
名前:
宮座頭数騎 2008-02-19 23:05
面白い作品でした! 最初はどうでもいい気分で読んでましたが、読んでいく内にだんだん先が気になって、気がついたら最後まで読んでいました(笑)
この話をもう少し、漫画やライトノベルみたいな物語らしくしてみたら、より面白くなりそうですね。
連載にしたやつを読んでみたいです。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
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