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作:秋葉秋馬
歌が聞こえる。放課後の、誰もいないはずの教室から――。無気力な少年、近藤弘信は寡黙な白髪の少女、岡田敬子と放課後の教室で出会う。不思議な雰囲気に興味を引かれ、弘信は次第に敬子と関わっていく。そして心を通わせる内、弘信の心に変化が訪れた。
▽小説文字数
14315文字(約29分)
短編
▽ジャンル
その他
▽キーワード
青春 学園 少年少女
▽最終掲載日
2005年8月12日07時23分
▼Nコード
N2060A
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