名前:
飯野こゆみ 2008-07-19 07:29
はじめまして、作品読ませて頂ました!
同窓会、年を取れば取るほど素敵な響きです^^
べた恋の宝庫ですね。
桜井さんのような人はきっと沢山いて共感できる人物だと。
都会に憧れて上京して、夢破れてでも負けじとしがみ付いて……
そんな時に昔の同級生に出会って恋に落ちるなんて究極の恋!そして、五十嵐君の紳士ぶりにあっぱれです。
こんな出会い憧れてしまいますね。
文字数の制限があるからなのでしょうが、私としてはホテルで別れた後、都会に戻って偶然の再会をして恋に落ちたら素敵だなと。でも三十路の桜井さんがバスを追いかける事で彼女の必死さが引き立つのかな。
生意気を言ってしまって申し訳ありません!
読んでみてこれぞべた!のとても良い作品だと思いました^^
次の作品楽しみにしています!
失礼しました
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] 30歳〜39歳 女性
名前:
北加チヤ 2008-05-08 18:49
こんばんは。あいぽさん……べた!べた!べたクイーン!!
大変べたのしませていただきました。
五十嵐くんみたいに丁寧な手紙書いてくれる男はこの世にいねえなとかやさぐれた事を思っていたのに、バスに向かって方言で叫ぶシーンに心臓ぶち抜かれました。
べたっていいものですねぇ。第一回に参加できなかったのが、実に残念です。でもそのぶん、みなさんの作品を読んでべたのしませていただきますけどね。
執筆だけでなく、べた恋の宣伝活動などもお疲れさまでした〜^^
それではまた☆
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 23歳〜29歳 女性
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| ▼コメント 北加さん! おはよーです。 いつもありがとうございます。 べたのしんで頂けましたか☆ 心臓までぶち抜かれて頂いたみたいで、ホントにホントに頑張ったかいがあり嬉しいです(涙) やっぱり、べたって良いですよね。 べたがもっともっと広がって、みんなの勇気や癒しになり、べたのしんで頂けるように、これからも頑張ってゆきます! 是非是非ヨロシクお願いします(^-^)
名前:あいぽ[2008-05-12 11:35] | |
名前:
湖唄 2008-05-08 00:34
どもです!遅くなってすみません、湖唄です!
いやはや…さすがあいぽさん。「べた恋」でしたねぇ。そして最後は涙にもっていく…さすがです。上手いです。女性の心情描写も上手い。なんだか学んでばっかです(汗)
実に「べたのしむ」ことができました!次回作も心待ちにしてます!
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:買う
[S5] - - - - - - - 男性
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| ▼コメント 湖唄さん なんかべた誉めして下さってありがとうです(笑) お若い男性の方にも、最後は涙と、感動して頂けたのは嬉しく思います。 これからも、みんなで素敵な恋愛小説作ってゆきましょうね
名前:あいぽ[2008-05-08 02:48] | |
名前:
上宮穂高 2008-05-07 15:16
どうも。遅れましたが読みに参りました、上宮です。
読んでみて、まず思ったこと。これ……恋愛ドラマそのものじゃん、と。辛くて冴えなかった今までの果てに新しい出会い、そして心の傾き、そして最後のバスの前のラストシーン……どれをとってもまさに『べた恋』! その上展開もスムーズで思いっ切りハマり込むことができました!
後々の場面で思わず富山弁の地が出て来る所も、尚更感情の高まりが表せてて……ホント、共感できると共に勉強になります(自分も東北地方在住なのでよく分かります)。
いや〜、流石会長ですよ。
今回の企画では、素人の自分が大変お世話になりまして、本当にありがとうございました。そして管理運営執筆等々、お疲れ様でした。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 18歳〜22歳 - - - - - - -
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| ▼コメント 恋愛ドラマみたいだったとは、超嬉しい事を言って頂いて感動です(涙) あいぽは、いつも小説書く時には、ドラマになったらこんな風なシーンになるんだろうなぁって思いながら描きますので……。いつも、自分の小説がドラマになる事ばかり考えてます(笑) 桜井ちゃんの心の動きもくみとって頂いて、共感して下さって、ホントにホントにありがとうございました☆
名前:あいぽ[2008-05-08 02:46] | |
名前:
文樹妃 2008-05-06 13:15
あいぽ会長さま、やっと作品拝読できました!
いや〜なんともあたたかくて、素敵なべた恋でした。
疲れて、淋しかった心に芽生えた新たな恋、すごく懐かしくて、急にピュアな心に戻っちゃう、なんてことも、女性としてはあるのではと共感できます。そして、二人の思い出があったこと、富山弁で叫ぶところ、そういう場面がとてもよかったです。
こちらこそ、べた恋企画を始めていただき、たくさんの素敵な作品を読ませていただくことにもなり、また、自分の勉強にもなる、という経験ができて、本当に嬉しいです。
今後ともよろしくお願いします!
また次回も楽しみですね!
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 23歳〜29歳 女性
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| ▼コメント 文樹妃さん ご感想、ご評価ありがとうございます。 この作品に、共感して頂けた事すごく嬉しいです。 桜井ちゃんみたいな、女の子……イヤ、女性って、たぶんたくさんいると思うんです。 寂しくて……辛くても色々な事を頑張ってる女性。 そんな方々への応援歌になって、勇気になってもらえればなぁと『心』を込めて書きました。 最後の富山弁、気に入って下さって嬉しいです。桜井ちゃんが見つけたのは、恋だけではなく、ホントの自分だったんです。 カッコつけて生きてやくんではなく、ありのままの自分が一番だってね。 これからも、一緒に素敵な恋をいっぱい生み出しましょうね
名前:あいぽ[2008-05-08 01:46] | |
名前:
nico 2008-05-05 14:03
こんにちわ! nicoでございます。^^
うっわー、まさしくこれ、ベタですねー。かわいいお話でした。
ベタについて、勉強させていただきました。そして私の作品はベタではないと確信しました。汗
最後の最後に方言を使う辺り、かなりじーんときてしまいました。見せ方が上手だぁと尊敬です。
っていうか、手紙、手紙っっ!!
……五十嵐くん、素敵すぎます。
今、必要なのは手紙ですっ。新鮮かつ懐かしいです。
桜井さんのだんだん地をだしていく勢いも、いいなぁと思いました。
本当にごちそうさまでした。^^
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント nicoさん ご感想、評価ありがとうございます。 はい。あいぽの中で走り行く電車やバスを追いかけるのが、最高峰のべただと思い、今回の作品はラストから膨らませてみました。 あいぽの想像する、べたを感じて共感して頂いて光栄です。
手紙…… 気に入って下さったみたいて、嬉しいです(笑) 実は、五十嵐くんの手紙を書きながら、感無量になってしまい、泣いちゃいました(笑) あの手紙は、実は桜井ちゃんにではなく、不器用だけど、色んな事を頑張ってる皆様へ贈ったエールでもありました。 だから、かなり『心』を込めてつもりですので、気に入っ下さって光栄です。 あいぽも、nicoさんの小説で細かいこだわりを勉強しましたので、これからも、一緒に沢山素敵な作品を生み出してゆきましょうね 名前:あいぽ[2008-05-08 01:39] | |
名前:
近藤義一 2008-05-04 20:18
ども、近藤です。
文章は完璧だと思う。構成とかも含めて。場面がこうなってこう変わってこう完結する、そういう造り方はなかなか出来そうでできない。
でも物語としてはどうだろう。三十路の女性が「大好き」を言うにはちょっと焦り過ぎではないだろうか。まあ三十路だから焦る、ということもあるだろうけど。
「べた恋」というのがどんなものを指しているのか、よそ者の近藤にはよく分かりませんが、久しぶりに会った人と恋に落ちるには、それなりの滞空時間が必要なのでは。ましてやくだらない恋愛にくたびれた女性としてはなおさら。
いや、わかんねえな。そういう女性だから落ちる恋、というのもあるか。
ちゃんとした恋愛をしてもらいたいなあと思った近藤は、登場人物に対して甘すぎるか。なんか、五十嵐君と他のくだらねえ男との違いがよくわかんなかったんで。一度でもデートしてからなら、ああ、こんなところがいいのかな、と思えたかも。
そういうことを書き加えると、盛り上がりが薄くなってしまうというのも分かるんだけど、山場が二つ三つあってもいいんではないか。
勝手に読み書きしました。技術は素晴らしいと思う。何よりの強みですな。
ではまた。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S5] 30歳〜39歳 男性
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| ▼コメント 近藤さん。 はじめまして! 『べた恋』読んで下さってありがとうございます。 よそ者だなんて、そんな言い方辞めて下さい。『べた恋』に興味を持って頂いた時から、『べた仲間』ですから(^-^)
三十代の恋…… 確かに難しいですよね。なぜそんなにすぐ恋に落ちる……、イヤ三十代だからすぐ落ちるのか……色々考えて下さってありがとうございます。 近藤さんの言うように、桜井ちゃんが今まで出逢ってきたくだらない男たちと、五十嵐くんの違いが少し分かりにくかったかもしれませんよね。だって、もしかしたら五十嵐くんもウワベだけの人間かもしれない。普通は何度かデートを重ねて、互いを分かりあう。それが普通の恋ですよね。
では、なぜ桜井ちゃんは五十嵐くんにいきなり恋をしたのか。 あいぽの中では、桜井ちゃんの恋のスイッチは、五十嵐くんの記憶にあったんだと思います。東京でいつも一人で生きてきて、辛かったし寂しかった。誰にも弱音を見せず、男を信用せず、たった一人で色んな事抱えて生きてきた。そのうち、東京という街で、自分の存在なんかちっぽけな者だと、東京に飲み込まれそうになり恐くなってきた。 そんな時に五十嵐くんと出逢い、五十嵐くんの記憶の中に、本当の自分を見つけたのです。 正直、それが『恋のスイッチ』になるかどうか分かりませんが、あいぽは基本的に寂しがり屋なんで、あいぽならすぐ恋に落ちちゃうでしょう……(笑)
ただ、『べた恋』やこの作品で伝えたかったのは、『自分らしく生きてゆこう』という事でしたので、もしそれが伝わって下されば光栄です。
文章や構成に関して、完璧とまで誉めて下さり、ホントにホントにありがとうございました。次回作への励みになります。
近藤さんは、すごくしっかりした文章が印象的な方ですよね。今は、 ファンタジーを書いてらっしゃるようですが、もし『べた恋』に興味を持って下さったら、第2回は一緒に書いて見ませんか!?
名前:あいぽ[2008-05-05 13:21] | |
名前:
碧檎 2008-05-04 19:51
何から何までお世話している間に、こんな作品を書かれているというのがすごいです。
これが、「べた」かあと、勉強になりました。
読んでいて恥ずかしいくらいのものを書かないといけないんだなと思いました。私はそのへんまだまだ未熟だなと思いました。
と、ここまで書いて、評価とはほど遠い内容になってきましたので、今回は感想とさせて頂きます。
個人的に、「飼育係」というところが、なんだか懐かしくてホッとできて良かったです。
それでは、お疲れさまでした。
※これは評価ではなく感想です
- - - - - - - 女性
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| ▼コメント 碧檎さん いつもありがとうございます。 いつも『べた恋』作品に丁寧なご感想や評価もホントにありがとうございます。
読んでいて恥ずかしくなって頂けましたか!(笑) そうです。それが『べた』なんです。(笑)
いまの世の中、みんなカッコつけて生きすぎです。学校でも職場でも、そして恋した時もね。ましてや、投稿小説までカッコつけて書いてる方が多いんじゃないかな……って思います。 だからね、『もっと自分らしく生きてゆけばいいじゃん』って言うのがこの『べた恋』のメッセージです。 小説書く時も、別に私たちはプロじゃないんだから、カッコつけずに思いのままを書いたらいい。 カッコいい文章より、心に溢れた作品の方が、読んでいてすがすがしいし、楽しいよ。 それを教えてくれたのが、文樹妃さんの作品でした。文樹妃さんの作品は、いつもストレートで心を打つ。 まさに、あいぽの原点回帰でした。
カッコ悪くても、不器用でも、自分らしく生きて、自分らしく恋をする。 『べた恋』を通して、そんな作品を発信して、一人でも多くの方が『ホントの自分』を見つける事ができればと願ってます。
極論すればね、別にルールとかモラルとか、リアルでもネットでもあいぽはあんまり関係ないと思うんです。 ルールとかモラルが先にきて、それ縛られすぎて自分に嘘をついて体裁だけで生きてゆくならね。 周りから目ばかりを気にするそん風な出来た人間より、ただがむしゃらに自分の気持ちにまっすぐに生きてる人の方があいぽは好きだし、そうなりたい。 モラルで言うなら、ただ嘘をつかず、誰かを傷つけなければ、それだけで今はいいと思う。
だからね、そんな意味では、今回集まって下さった仲間は、みんなアツい方ばかりで、仲間思いで、何より飾りっけがなくてストレートな方ばかりでしたので、あいぽは皆様に出逢えてホントに幸せです。
これからも『べた恋』を盛り上がけゆきますので、ぜひぜひよろしくお願いします。
名前:あいぽ[2008-05-05 12:48] | |
名前:
和藤渚 2008-05-04 18:33
よ! 会長のおでましだ〜い!!
いつもいつもお世話になってます和藤渚です
ということで読ませていただきました。
やっぱいいですね
同窓会で……っていうのもみーちゃんの話もバスを追いかけるシーンも
ベタです!!また富山弁がいい味だしてましたよ^^
富山弁は九州にいる人間としてはあまり聞いたことがないのでとても新鮮でした
さすが会長と思いました
Iloveべた!!
とうことで今後もよろしくお願いします
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント 和藤さん いつも『べた恋』を盛り上げて下さってありがとうございます。 あいぽの中では、和藤さんは『べた恋同好会』のムードメーカーだと勝手に思い込んでる今日この頃です(^-^)
同窓会、バスを追いかける、方言、確かに思いっきりべたを詰め込みました。
『べたの宝箱や〜』 って感じでね(笑)
和藤さんは九州なんですね、なろうには方言企画もあるで、方言企画が始まったら、ぜひ一緒に参加しましょうね!
これからもよろしくお願いします。
名前:あいぽ[2008-05-05 12:21] | |
名前:
弥生 祐 2008-05-04 13:23
主催、並びに執筆、お疲れ様です。
個人的に富山に住んでたことがありまして、言葉使いなどで懐かしい感じを覚える作品でした。
ちょっと年齢設定の割に乙女ちっくパワー全快のような気もしますね。
あいぽ先生の作風といったところでしょうか? ツボに入った時の印象度は高そうですけど。
今回はべた恋愛ということで、勉強になった部分が大変多い企画でした。
次回案、執筆出来るかまだ分かりませんけど、書ける時にはまた勉強させて頂きたいと思います。
ではではm(__)m
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 弥生さん いつもありがとうございます。 おっ! 弥生さんも富山に住んでた事あるんですか(^-^) 富山仲間がまた一人増えて嬉しいです。 あいぽがなろうで大好きな某作家の先生も富山らしいので(笑) 弥生さんも、今度ぜひ富山を舞台の短編書いて下さい。(笑)
さて、年齢の割に、乙女チックパワー全開ですか(笑)
そこが、今回の作品の一番難しかった点です。三十代の方って、どんな事を考え、どんな恋愛をするんだろうって、ネットのお友達のお話やドラマを見ながら考えたんですが、結局は『恋する気持ちに年齢は関係ない!』って結論にして、乙女チックパワー全開にしました(汗)
ん〜あいぽも恋がしたい(笑)
読んで下さってありがとうございました☆彡 名前:あいぽ[2008-05-05 12:16] | |