PC版
オートファンタジー
作:白琴
名前のない村で、やりきれない暮らしを送るマーマ。突然はじまる<闇の鳴る夜>眼を開けると、純白の妖精が立っていた。その妖精は、謎の言葉を残し、マーマの、まだ生まれていない子供に同化する。<序話>
▽小説文字数
27521文字(約56分)
連載中[全13部分]
▽ジャンル
ファンタジー
▽キーワード
妖精 ファンタジー 架空物語 愛
▽最終掲載日
2008年9月26日19時08分
▼Nコード
N1980C
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