Bear of Love RDF


Bear of Love 
すべての者の出逢いに、一つも偶然などない。あるのは、必然だけ。霊域の森の番人である狼―‐―彼はある雨の日に、行き倒れの少女を拾った。余命幾ばくかの薄幸な少女と、霊域の番人である彼との切ないふれあいを描く交流記。


プロローグ05/08/04
禁忌05/08/04
出逢った2人05/08/12
代償05/09/09
夢一夜05/09/18
Two people in the rain‐―//05/09/26
Dark howl‐――闇の哄笑05/10/01

Sub Titleの後に//があるものはサブタイトルを省略しているものです。





ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル | トラックバック(0) | 作者紹介ページ


小説の責任/著作権は特に記載のない場合は作者にあります。
作者の許可なく小説を無断転載することは法律で堅く禁じられています。




BACK
小説家になろう