名前:
ナナシ 2007-12-15 21:48
長い話だが、テンポよく読めた。一話が長すぎず読みやすかった。二つの物語が交差し、最初は物語が飛んだような印象を受け、少し混乱したが面白かった。次の更新がとても楽しみだ。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 23歳〜29歳 男性
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| ▼コメント 拙作にお付き合いいただき、ありがとうございます。
混乱するという御指摘は幾度かいただいておりまして…… 自分では、場面が変わったということを当然のように把握していますから、どうしても配慮が足りなくなってしまうみたいで。 今後も場面転換は多用すると思うので、読まれる方にそれが分かりやすくなるように心がけたいと思います。
つぎの部や外伝に少し行き詰っていたのですが、楽しみだと言っていただけて、気合が入りました。 これからもご期待に沿えるように頑張りたいと思います。改めて感謝を。 ありがとうございました。 名前:弥招[2007-12-15 22:39] | |
名前:
たか 2007-10-09 01:22
とりあえず、今回の話だけということで評価はしません。率直に言うと、話の内容がわかりません。ミューザ編全般に言えることかもしれませんが、作者の自己満で終わっている気がします。作者の考えないし、伝えたい物を文章にするべきであり、その努力が足りないと思います。読んでいて時々『これはこういうことかな?』と考えながら読んでいます。それが、お話の伏線であったり伝えたいテーマであるならわかりますが、表現の脱落であるなら考えていただきたいかなと思います。ストーリーとしては面白いですし、展開にも期待しています。一読者としてご自分の作品を読まれる視点を磨かれればもっといい表現になると思います。今後も期待しておりますので、頑張って下さい
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント 拙作にお付き合いいただき、ありがとうございます。
いや、あの、うすうすとは気づいていたのですけれど……自己満かもしれないって(泣) とくに今回の「毒蟲と〜」はその傾向が強いかなと思ってお伺いしたので、はっきりと言っていただけて助かりました。ありがとうございます。 私自身は、ミューザ編をかなり気に入っているんですけど、裏を返せば、それだけ自己満度が高いということなのかもしれませんね。 実はこのあと、お気に入りのシーンが続くんですが…………早速推敲してきます!
何とかご期待に沿えるよう精進しますので、これからもよろしくお願いします。 改めて感謝を。 ありがとうございました。 名前:弥招[2007-10-09 01:59] | |
名前:
水野 紗夜 2007-08-09 11:16
初めまして。水野紗夜と申します。
少し前から読み始めまして。。とっても面白いですw
これからも頑張ってください!!
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 拙作にお付き合いいただき、ありがとうございます。返信が遅れて申し訳ありません。
長くやってるわりに感想をいただくことが少ない作品なもので、そう言ってもらえると、とても励みになります。 同じくファンタジーを書くもの同士、頑張っていきましょうね。
改めてお礼を。 ありがとうございました。 名前:弥招[2007-08-17 14:21] | |
名前:
さくら 2007-07-19 10:44
んもーッ!
あとがきに引っ掛かりましたよぅ。
毎回楽しみにしてたのにまぢで?引き止めなきゃ、イヤ著者さんの問題やから仕方ないワとか軽く葛藤したのが…
もうケチャップかけるしかない!笑
あ〜安心しました。これからも楽しみにしていますので。
ロウゼンとグルオンに会えないのは寂しいかな?と思ってましたが、ミューザにも興味が沸きつつあります。策略家のイメージだったけれど、そういえばキシュだったか〜王だし。
追伸
あとがきの似非予告も、実は楽しみにしてたんですよ(笑)
それでは、今後も宜しくお願い致します(^-^)/
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント 赤天にずっとお付き合いいただいて、ありがとうございます^^
すいません^^; 第三部の似非予告では新境地開拓を狙ったのですが、無理でした(笑)
でも安心するのはまだ早いです。 今回更新分のあとがきにも書きましたけど、ストックが残り少ない……って、これこそ、書き手の問題でした(泣) ケチャップまみれになりながら、頑張りまっす。
もちろんロウゼンたちも出てきますけど、それまでしばらく、ミューザたちにもお付き合いくださいませ。
似非予告のほうも、何か思いついたら、テキトーに再開するかもしれません^^;
では、更なる長いお付き合いを願って。 ありがとうございました。 名前:弥招[2007-07-21 02:51] | |
名前:
W7764A 2007-02-13 06:09
こんにちは僕一人と申します。
前々から少しずつ読んでいたのですが、なかなか進めず、どうもカタカナを覚えるのが苦手で、歳ですかね?
とても壮大な世界観と、オペラのような展開 ……オペラ見たことないですけど。でも、舞台下で見ているような臨場感と緊張感がありました。
そして、それを重厚に感じさせる描写。素晴しい迫力です。
上のような理由で、文章評価を下げました。作品が悪いわけじゃないんですけど……そういう層の読者もいるということで、お許しください。それでは。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 拙作にお付き合いいただき、ありがとうございます。
この作品、特に第一部は、書いた本人が読み直してみても読みにくいです^^;これでもずいぶん手直しをしたんですが。よく新人賞に送ったなと、これを書いた当時の私を褒めてやりたい(蹴
初めて書いた長編ということで、設定やなんかもかなり綿密に考えたのですが、周りも見えてなかったようで。 よかったら、第二部からでもお付き合いくださいませ。少しは読みやすくなっているはずです。
イメージの一助になればということで、カタカナ名詞の元ネタ?を、姑息に公開^^; キシュ(鬼種)……鬼のように強い ヨウシュ(妖種)……妖しい術を使う ヒシュ(秘種)……力を秘めた ケンシュ(顕種)……秘めた力が顕れた
う〜ん。ひねりなさいっ、って感じです。 でもお気に入り♪
コメントありがとうございました。 これからもお付き合いいただけると嬉しいです。 名前:弥招[2007-02-13 08:57] | |
名前:
さくら 2007-01-31 22:42
初めまして。
待っていましたよ。第二部(^-^)/
年明けぐらいにランキングで見付けて「手紙」を読んで不思議な世界観やなぁと思い次に読み始めたのがこの作品です。
初めは正直話が全然分かりませんでした…。なんせ慣れない十進法や人名地名が頭の中でぐるんぐるんして、これに馴れるまで少し手こずっちゃいました。
が、剣の四ぐらいからローゼンの存在感にハマり、ペグの可愛さにハマり、グルオンと レイスの夫婦にハマり、話がとても面白くなり初めから読み直しました。アロワナ大陸の超自然とかを想像するのが楽しいです☆
すみません訳の分からない感想で…
マーゴのお母さんの舞にドキドキしながら続きをお待ちしています☆
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 拙作にお付き合いいただき、ありがとうございます。
待っていたって、もうそのお言葉だけで…… 前書きで催促したことなんか忘れて泣いてしまいます^^
冒頭のとっつきにくさは自覚しているのですが、舞台を作るのに精一杯で。しかも初長編ということでいろいろ詰め込みすぎたみたいす。数の数え方とか……あれはあれで目論見はあったのですが、なくてもよかったかな^^; でも、そこを越えていただいた以上、私も必ず楽しんでいただけるように頑張りますので、これからもよろしくお願いします。
マーゴのお母さんて、出てきましたっけ。←白々しい^^
再度のお礼を。ありがとうございました。 名前:弥招[2007-02-01 12:56] | |
名前:
ぐろわ姉妹 2007-01-14 23:07
いつも読ませて頂いてます。
気に入った登場人物が死んでいっちゃうのは、やっぱり寂しいものですね(泣
戦いって悲しいなぁとしみじみしてしまいます。
個人的に気になるのは、グルオンとロウゼンのこれからです。どんな関係性になるのかな〜。
第二部が始まるまで、おさらいがてらの読み直しをしておかねばっ。
それでは失礼します。^^
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント いつもお付き合いいただき、ありがとうございます^^
あの二人についてはですね〜……言えないなぁ(笑) でもま、グルオンは連れ合いを亡くしたばっかりなんで、ゆっくり見守ってやってください。
戦いについては―― 実は私、がちがちの平和主義者なんです。 広島に育ったということもあって、平和教育が骨の髄にまでしみこんでいますし。 だけど一方で、戦いというものに心が躍る男の子?の部分も持ち合わせているわけで。 だから、戦いの高揚感と、戦いの悲惨さやむなしさ、それらをどちらも書けたらいいなと思います。 ということで、第二部もよろしくお願いいたします^^
名前:弥招[2007-01-15 10:11] | |
名前:
双月 2006-12-06 11:21
とても描写が細かく、情景が浮かびやすかったです!
これからも頑張ってください!
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:買う
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| ▼コメント 拙作にお付き合いいただき、ありがとうございます。
この作品は、数年前に書いたものの焼き直しなので、自分で読み返すとかなり恥ずかしかったりするのですが、情景描写に関しては現在の作品よりもよっぽど心を砕いているような気もします。 このころからレベルアップしているかどうか、不安になってしまいますが;;
しかし、面白さのほうは、これからどんどんアップしていきますので(当社比)、これからもよろしくお願いします。
重ねてのお礼を。 ありがとうございました。 名前:弥招[2006-12-07 07:30] | |